シャグ排出率100%!XMax ACEを試してみた。【ヴェポライザーレビュー】

ヴェポライザー

みなさんこんにちは✨

 

【今日のコラム】

先日の休日、ルームシェアしているゆきえとヴェポライザーの話をしている時の話で、

 

イッチー
イッチー

そういえばさ、ゆきえって今CVAPOR4.0使ってるじゃん❓
他のヴェポライザーって気になる❓

ゆきえ
ゆきえ

私はCVAPOR4.0しかほぼ知らないから他のも気になるかも😓

イッチー
イッチー

私、色々ヴェポライザー持ってるから、いろんなの試してみる❓

ゆきえ
ゆきえ

じゃぁ、イッチーのおすすめ教えて🎶

と、私の部屋に場所を移し、ゆきえに勧めたヴェポライザーはBOUNDLESS TERA(バウンドレス テラ)です。

 

イッチー
イッチー

これはゆきえが使っているCVAPOR4.0とは加熱の方式が違うの。
CVAPORはシャグを入れる所を直接ヒーターで温めるコンダクション方式で、
このTERAはシャグを入れる所とは別のお部屋を温めて、温めた空気をシャグに通して温めているコンベクション方式を採用していて、シャグの味わいがクリアに感じられ、柔らかい印象だよ🎶

ゆきえ
ゆきえ

そうなんだ〜🎶ちょっとよくわからないけど試してみるね😊
スーッ、プハー😤
確かに全然違う‼️
シャグの味がそのまま伝わってくる❤️

イッチー
イッチー

だよね(笑)
美味しいんだけど、
ちょっと大きいし重いんだよね😓

ちょっとコーヒー淹れてくるね🎶

と、コーヒーメーカーでコーヒーを淹れて部屋に戻ってくると、

ゆきえはベッドに横になりながら、ベッドにTERAを転がしたまま、手で持たずに口だけでマウスピースをくわえて吸っていました。
そして、真顔で無言のまま私を見つめていました。

 

イッチー
イッチー

ちょっとwwww楽しすぎだろwwwwwww

と、おぼんに持ってきたコーヒーがこぼれるくらい爆笑したイッチーです🤣

 

 


さて今回は、シャグポン100%でバッテリー交換式のヴェポライザー、XMax ACE(エックスマックス エース)をレビューしていきたいと思います♪

 

 

喫味の比較として、CVAPOR4.0を使用しています。

比較用のヴェポライザーが気になる方はこちら↓

 

 

ヴェポライザーの情報

名称 XMax ACE(エックスマックス エース)
方式 コンダクション方式 (熱伝導方式)
サイズ (厚み)24.5mm×(幅)43mm×(全長)100mm ※実寸値・マウスピース含む
重さ 本体:171.4g 
バッテリー容量 交換式18650規格バッテリー2600mAh
温度設定範囲 100℃〜240℃(212℉〜464℉)の1℃刻みで変更可能
喫煙時間 5分10分選択可能
喫煙回数 200℃・5分設定で約11〜12セッション ※温度によって多少前後します
加熱時間 200℃まで約40秒
充電時間 満充電まで約2時間
価格 約13,800円 ※2020年3月現在

XMaxAVANTでおなじみのtopgreen社のヴェポライザー、XMax ACE(エックスマックス エース)。

 

新しいヴェポライザーを物色していた時、シャグポン100%のヴェポライザーがある事を知り、面白そうだったので購入してみました🎶

 

 

ワンステップクリーンチャンバーというギミックで、チャンバーに入っているシャグを押し出し、排出するという機構で、特許を取っています✨

 

勿体ぶらずに早速開封の儀、行ってみましょう〜😊♪

 

開封してみた。

箱の外観

まずは箱の外観から見ていきましょう。

ブラックを基調としたデザインで、ACEがキラキラした線で描かれています。

ACEの文字が光沢のあるグリーンで書かれていてカッコイイです❤️

 

裏面のデザインもブラックのバックに白い煙がカッコイイですが、これを最初見た時、

イッチー
イッチー

セサミストリートのモンスターかな❓

と本気で思っていました(笑)

 

 

 

この新品のビニールを開封する時のワクワク感♪胸が高鳴ります❤️アメリカの子供が包装紙を大胆にビリビリ破って開封する気持ち、わかります(笑)

 

この様にして開く様になっています。

高級なお菓子の外箱がこんな感じで開くものありますよね😊

 

「パカッ♪」

と開けると、立体的なカーボンがカッコイイXMax ACEが姿をあらわしました🎶
※カーボンはフェイクですが、よく出来ています

 

実際ACEを目の当たりにして

イッチー
イッチー

えっ‼️めっちゃカッコいいんですけど❤️❤️

と、あまりのカッコ良さにACEの虜になってしまいました❤️

ホントかっこいいんです✨

もし、街角でこのACEを使っている人を見たら話しかけてしまいそうです(怪しいヤツ🤣

 

 

 

本体の下には付属品が収納されていました♪

 

 

セット内容

左上から順番に

・XMax ACE本体
・ワーニングカード
・取扱説明書
・交換用マウスピースパッキン:1個+本体装着済み=合計2個
・チャンバー用メッシュスクリーン:2枚+本体装着済み=合計3個
・マウスピース用メッシュスクリーン:2枚+本体装着済み=合計3個
・マウスピーススペーサー:2枚+本体装着済み=合計3個
・ワックスカップ(使いません)
・綿棒:3本
・アルコール綿:3個
・MicroUSBケーブル

以上の物が付属されていました。

 

 
 

説明書が日本語で書かれていない

説明書は英語、ドイツ語、スペイン語、フランス語で書かれています。

ただ、この記事を読めば大体網羅されていて、読み終える頃には使用出来るくらいわかりやすく書いています✨安心して下さい🎶

 

 

 

XMax ACEをいじり倒してみた。

まずは本体の外観から見ていきましょう🎶

本体の外観

本体の外観は、カーボンデザインで、フェイクですがかなり高級感があり私は気に入っています♪

側面、底部のメタルはヘアライン加工されており全体的に高級感が漂っています。

 

例えて言うなら、タイプRのレーシングスタイルの車の内装の様な雰囲気で、革巻きのハンドル、ヘアライン加工されたメタル部分、カーボンのシフトノブみたいで厳かな雰囲気の中に高級感が漂っています✨

 

そして、正面中央にあるスライド機構が今回の目玉、シャグポンスライダー(勝手に命名!笑)

 

 

本体の材質は磁石がくっつかない&梨地の部分に塗装が乗っている所を見ると、真鍮に塗装を載せているのかもしれません。重量的にステンレスやアルミでは無さそうです。いずれにしてもサビが出たりする事は無いと思います。

 

マウスピース部分の詳細

マウスピース部分はSTARRY3.0の様なスイング式のマウスピースで、

くわえる部分はジルコニアセラミックで作られていて、汚れがつきにくく、クリーニングがしやすくなっています。

 

 

マウスピースの裏側を見るとマウスピースとは逆の方にチャンバーからの上記を取り入れる所があります。

これは、チャンバーから上がってきた水分を含む蒸気が入り組んだ通路を通る事で、マウスピースまでの煙道を遠くし、ニコチン上がりを抑える役目と蒸気を冷まし、クールスモーキングを可能にし、味わいの向上に貢献しています。

 

 

マウスピースの裏側に付いているシリコンパッキンはシャグ侵入防止のキャップとステンレスのスクリーンメッシュの二重構造になっていて、喫煙中もシャグが口内に侵入する事はありません。

 

 

そして、このシリコンパッキンがマウスピースのくわえるパーツを固定する役目も担っているので、逆向きに取り付ける事は出来ません。

 

 

チャンバーの詳細

 

チャンバーは汚れに強いブラックセラミックチャンバー搭載でクリーニングが捗ります(笑)

 

ワンステップクリーンチャンバーの構造を見る

本体正面に搭載されているスライダーを上に引き上げると・・・

 

チャンバーの底部分がせり上がってきて、中のシャグを排出することが出来ます。

 

これを実際にシュコシュコ動かしてみて、

イッチー
イッチー

おおー‼️スゴイ‼️‼️

と、何度も動かして感動していました(笑)

 

この機能はtopgreen社の特許なので、今後も廃れさせず次機種にも後継させて欲しいですね♪

 

 

エアパスの詳細

 

エアパスはチャンバーから底部の穴まで一直線に貫通しており、容易にクリーニングが可能となっています。

 

写真の通り、付属のエアパス用クリーニングブラシが貫通しているのがわかります。

 

バッテリーは交換式18650規格

バッテリーはサムスン製の18650規格2600mAhバッテリーで、STARRY3.0と同じバッテリーを使用しています。なので、STARRY3.0を持っている方はバッテリーが共有出来ますね♪

 

 

交換用バッテリーはこちら✨

ヴェポナビ 1,480円(ネコポス対応)

 

 

あと、バッテリーを抜いてもユーザーが設定した温度情報や華氏摂氏設定、セッション時間指定が初期化されないので、常時通電型メモリではなく、基盤上に実装されているフラッシュメモリに都度保存されていると思います。
 

チャンバーの内径を測ってみた。

ノギス目で10.1mmでした

チャンバー径参考値
・TERA                  :15mm
・FENIX+             :13mm
・DAVINCI IQ         :10.9mm
・FENIX MINI        :10.85mm
XMax ACE           :10.1mm
・focusvapeSPEC  :10mm

・PULSAR APX V2:10mm
・ECAPPLE iV-1    :10mm
・CVAPOR             :10mm
・focusvapePRO S:10mm
・DM-PAX             :10mm
・V5 NANO            :10mm
・slick                    :10mm

・Arizer ArGo         :9.4mm
・HERBSTICK ECO:9mm
・Pith                     :8.9mm

・AI-PRIME           :8.9mm
・Nokiva                :8.8mm

・Herbva5G           :8.8mm
・RedFire              :8.7mm
・Adventurer         :22.9mm×8.9mm(長穴)
HERBSTICK Relax:18.85mm×8.65mm(長穴)
CFC LITE           :16.7mm×7.3mm(長穴)
・AVANT               :16.7mm×7.3mm(長穴)
・STARRY3.0        :17.75mm×8.5mm(楕円)
・DAVINCI MIQRO:13.8mm×9mm(楕円)
外出先でスマートに喫煙できるCVAPOR用のシャグスペーサーが使用出来ます。
 
 
CVAPOR用シャグスペーサーはこちら

 

 

操作方法

ボタンは3ボタンで、わかりやすく出来ています。

 

喫煙方法


1、チャンバーにシャグを詰め、電源ボタンを3回連続押しすると、電源が入り、加熱が始まります。

 
 
2、200℃設定で約40秒後、バイブレーションと共に加熱が完了しますので、喫煙を開始します。
 
 
 
 
3、5分後(10分後)、バイブレーションと共に加熱が終了します。
※電源が入っている間、自分の好きなタイミングで電源ボタン3回押しで電源を切る事もできます。
 
1、電源ボタン3回連続押しで電源が入り、加熱が始まる
2、約40秒後バイブレーションと共に加熱完了、喫煙開始
3、5分(10分)後、バイブレーションと共に電源が切れる 

 

 

あと、他のデバイスには搭載されていないセッションの残り時間を液晶表示しているのは嬉しいですね🎶(液晶左下部分:写真では残り時間1分45秒で喫煙終了)

 

 

バイブレーションが作動するタイミング

バイブレーションが作動するタイミングは

・設定温度に加熱が到達した時(加熱完了時)
・喫煙終了時
のタイミングで動作します。
 
 

XMax ACEの機能

ブーストモード

起動時、電源ボタン連続2回押し

温度が255℃に固定され、最大設定温度240℃より高い温度で吸うことが出来ます。

240℃で物足りない方向け。

 

セッション時間変更

起動時、電源ボタン+温度上昇ボタン同時押し

セッション時間を(5分・10分)の2パターンで設定できます。

 

摂氏・華氏変更

起動時、電源ボタン+温度下降ボタン同時押し

液晶に表示されている温度表示を摂氏(セルシウス度)・華氏(ファーレンハイト度)に変更できます。

 

 

XMax ACEで吸ってみた。

XMax ACEで吸っていきたいと思います🎶

 
 
 
 
喫味の比較として、CVAPOR4.0を使っていきたいと思います✨
 
 
今回のシャグは、
非着香チェレッド
着香系コルツグリーンティー
メンソールチェメンソール

をセレクトしました🎶

 
 
 
 
 
まずはチェレッドから吸っていきたいと思います。
 
シャグはふんわり多めに詰めて、0.28g詰めました。
XMax ACEはふんわり詰めて0.3g、キツく詰めると0.4g詰まりますが、ちょっとキツめに詰めた方が味わいが良い様に思います。
 
 
コンダクションモデルはMTL(マウス・トゥ・ラング)=口吸い
コンベクションモデルはDL(ダイレクト・ラング)=肺吸い
で吸うのが一般的ですので、MTLで吸っていきたいと思います。
 
 

全ての温度帯で吸っていきます。

 

初めて使用する時、プラスチック臭がします。
数回使用していると多少薄くなってきます。もし臭いがとれない場合は、メンソールのシャグを吹き戻ししながら吸うと取れやすいと思います。
吸引時、蒸気が結構熱いので火傷にご注意下さい。

 

MTL(マウス・トゥ・ラング)で吸引してみると、

喫味は最初少し弱い印象で、中盤を超えたあたりからピークが到来します。ピークが到来してからは葉本来の甘みが濃厚に感じられ、美味しいです。

ドローは軽めですので、通常のシガレットを吸っている方はスカスカに感じるかもしれませんが、
VAPEを吸っている方にはちょうど良いと思います。

参考:CVAPOR4.0のドロー全開放より少し重い位

 

吸いごたえは、結構感じられ、満足出来るレベルだと思います。

 

 

キック感黄色の200℃〜で結構ガツンとスロートキック(喉に来るニコチンの圧)を感じます。

 

 

1回目の喫煙、続けて2回目のチェーンでも美味しく吸えます😊

 

煙(蒸気)は多めです。

 

私は200℃で美味しく吸えました✨

 

ただ、ピークまでの時間が2分以上かかり、それまでは少し喫味・スロートキックが弱い印象を受けました。連続して2回目のセッションではチャンバーが温まっているので最初から濃厚な喫味で吸えます。
セッション時間が5分・10分と設定出来るのは、ピーク時間到来までの時間がかかるから10分の設定を設けているのではないか。と思っています😓

なので、非着香系の高温度帯で喫煙するシャグを吸う場合はセッション時間を10分に設定し、ゆっくり吸うのがACEのセオリーだと思います。

 
色々言いましたが、5分間喫煙した結果、CVAPOR4.0と同様、満足出来ました🎶
 
 
 

 

続いて、コルツグリーンティーで吸っていきます🎶

 

喫煙開始時、やはりACEの特性なのか立ち上がりが緩やかです。

ただ、着香系はこの特性にあっているのか、紅茶感とライムのフレーバーが徐々に強くなっていく雰囲気が美味しく感じ、着香系も美味しくいただけました🎶

 

2〜3分が過ぎたあたりでピークタイムに突入し、味が濃くなっていきます。

2セッション目の最後付近で味が薄れていく印象を受けました。

 

私は非着香より、着香系の方が美味しく吸えました🎶

温度は190℃がベストだと思いました🍀

 

 


メンソール系のチェメンソールは、喫煙開始〜中盤までがピークタイムで、メンソール感は良く感じられ、葉の甘みも良く出ている印象です。

ただ、中盤から後半にかけてメンソールが薄くなっていくので、メンソール系は苦手なデバイスだと思いました。

 

 

シャグポンスライダーで排出してみた

喫煙終了後、シャグを出してみました。
 
当然、ワンステップクリーンチャンバーの機構シャグポンスライダーでシャグポン成功率は100%です❤️
コレ、ホント便利でクセになっちゃいます😊
 
 

喫煙後のシャグの状態

喫煙後のシャグは良く熱が通っています🎶

チャンバー内もあまり汚れてないですね✨

喫煙後はチャンバーがかなり熱くなります。ヤケドに注意して取扱いして下さい
 
 

本体の充電について

本体の充電方法は、5V1Aか自動判別の充電器、PCのUSBで充電を行って下さい。

パススルーには対応していません。

 

大きさを比べてみた

他のヴェポライザーとサイズ比較をしてみました。

CVAPOR4.0とFENIX+とで比較してみましたが、FENIX+より小さく、本体の大きさはCVAPOR4.0の方が小さいですが、マウスピースを含めたCVAPOR4.0の全長で見ると小さいです。

 

色々なヴェポライザーと比較しましたが、大きさ、重さはDAVINCI IQ と同じくらいでした。

 

 

XMax ACEのメリット・デメリット

メリット
・シャグポン100%
・ブラックセラミックチャンバーでメンテナンスが容易
・ジルコニアセラミックマウスピースでメンテナンスが容易
・エアパスが一直線で貫通しているのでメンテナンスがしやすい
・液晶搭載&喫煙残り時間が常に確認出来る
・交換式18650バッテリーなのでバッテリー切れに悩まされる事がない

デメリット
・ピークタイムが2分〜3分位から到来する為、シャグによってはやや扱いづらい
・ドローが調整出来ない為、軽く感じる人はエアパスを塞ぐ等して工夫する必要がある

 

 

購入できる販売店

※サイトに飛びますのでご注意下さい

ヴェポナビ【送料無料】

 

 

マウスピースシリコンパッキン

 

 

バッテリー

ヴェポナビ【ネコポス対応】

 

 

シャグスペーサー

 

 

 

評価

扱いやすさ:★★★★★
喫味   :★★★★☆
キック感 :★★★★☆
携帯性  :★★★☆☆
質感   :★★★★★
電池の持ち:★★★★★
総合評価 :★★★★☆
扱いやすさは3ボタンで、電源投入と温度の変更が独立していて、久しぶりに使用しても直感でわかると思います。文句なしの扱いやすさです。

 
 
喫味、キック感は味わいも良く、良いと思います。が、ピークタイムが2〜3分超えてから到来するので、多少シャグを選ぶと思います。ピークタイム中の喫味・スロートキックは美味しいので高評価ですが、ピークタイムを逃すと結構微妙な評価になるのでかなり迷いました。
ピークタイム以外の喫味だけを評価するなら星3といったところでしょう。
 
 
携帯性はDAVINCI IQと同じくらいの大きさで、大きくもなく小さくもなく、普通といった印象です。
 
 
質感はカーボン調のデコボコしたビニールのステッカーにヘアライン加工されたメタル感が、見た目かなり高級感があり、私はかなり気に入りました。なのでかなり高評価になっています。
 
 
電池の持ち200℃で吸って 約11〜12セッション持ちます。
ただ18650バッテリー交換式なので、バッテリーを複数持っていればセッション数は気にしなくても良いと思います。
 
 
 

総合評価は星4にしました。
 
ミドルクラスのヴェポライザーでバイブレーション液晶搭載・バッテリー交換式に加え、ワンクリックチャンバーで
シャグポン成功率100%。エアパスも一直線に貫通していてクリーニングも容易、味わいもピークタイム中は濃厚な味わいが楽しめる。
喫味の好みもありますが、性能だけ見ればミドルクラスでは最高のデバイスだと思います。
今現在CVAPOR4.0とFENIX+を普段使いしていますが、これからACEの使用頻度が多くなりそうです。ハッキリ言ってACEとっても気に入りました。
 
 

最後に

いかがだったでしょうか✨

 

シャグポン100%で普段使いに最高なヴェポライザーXMax ACE。

 

ミドルクラスのヴェポライザーでこれ以上使い勝手が良いヴェポライザーはないんじゃないかと思うくらいです😊

 

ミドルクラス機で全部入りのヴェポライザーを探している方は試してみてはいかがでしょうか☺

 

それじゃまたね🎶

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