チャンバー交換式で末永く使える!フォーカスベイプ SPECを試してみた。【ヴェポライザーレビュー】

ヴェポライザー

みなさんこんにちは✨

 

【今日のコラム】

先日、仕事が終わり退社する時、

上司
上司

イッチーさん、明日の会議に使う○○(洋菓子店)のバウムクーヘン、予約出来てるかな❓

イッチー
イッチー

あっ、お疲れ様です〜✨はい😊バッチリ予約してますので、今日帰りに取りに行って、そのまま自宅に持ち帰ります。明日持参しますね🎶

上司
上司

あそこのバウムクーヘンなかなか予約取れないから助かるよ。じゃ、頼んだよ。

イッチー
イッチー

はい‼️任せて下さい🎶

と、足早に会社を出て、洋菓子店へ向かい、予約が取れない洋菓子店のバウムクーヘンを受け取り、家路に着きました。

 

家に帰るとゆきえはまだ帰ってきていない様子だったので、戸棚にバウムクーヘンをしまい、夕飯を作っていると、

ゆきえ
ゆきえ

ただいまぁ〜‼️お腹すいた〜✨イッチー今日のご飯なぁに❓

イッチー
イッチー

今日はオムライスだよ❤️もう出来るけど、私ちょっとお風呂先に入ってきていいかな❓
すぐ上がるから‼️

ゆきえ
ゆきえ

はーい✨

と、Dr.スランプアラレちゃんの「キーン」みたいに手を広げて自室に入って行きました。

 

ダッシュでお風呂に入り、10分位で上がり、バスタオルをかぶり、髪の毛をわしゃわしゃ乾かしながら、

イッチー
イッチー

ゆきえー、ごめ〜ん‼️チキンライスが入ってるフライパンに火、かけててもらえる〜❓

ゆきえ
ゆきえ

ムニュムニュ・・・っん、わかった〜‼️

その後、オムライスを完成させ、ゆきえと一緒に美味しくいただきました✨

 

私は洗い物のお皿を片付け、自室に戻りブログを書き始め、ふと・・・

イッチー
イッチー

あっ、そういえば戸棚に入れたバウムクーヘン、ゆきえに食べられたら明日の会議、取り返しがつかないから、今のうちに私のお部屋に持ってこよっと🎶

 

と、バウムクーヘンをキッチンに取りに行こうと部屋を出た瞬間、

 

イッチー
イッチー

えええーーーーー‼️‼️‼️

 

リビングで私が見たものはこちら・・・

 

 

 

イッチー
イッチー

ゆきえもう出して食べてるぅぅ〜〜〜‼️wwwwwwww

ご丁寧に半分残して置いてあった事がツボに入って爆笑したイッチーです🤣🤣

※次の日、会議にバウムクーヘンを半分だけ持って行ったら、凄く苦笑いされたのは言うまでもありません

 

 


さて今回は、日本限定仕様!チャンバー交換式&バッテリー交換式のヴェポライザー、フォーカスベイプ  スペック(focusvape SPEC)をレビューしていきたいと思います♪

 

 

喫味の比較として、CVAPOR4.0を使用しています。

比較用のヴェポライザーが気になる方はこちら↓

 

 

ヴェポライザーの情報

名称 focusvape SPEC(フォーカスベイプ スペック)
方式 コンダクション方式 (熱伝導方式)
サイズ (厚さ)25.5mm×(幅)52.2mm×(全長)111.2mm※実寸値・マウスピース含む
重さ 本体:184.8g 
バッテリー容量 内蔵式3200mAh
温度設定範囲 190℃,200℃,210℃,220℃,225℃,230℃(374℉〜446℉)の6段階で変更可能
喫煙時間 5分
喫煙回数 200℃で約14回喫煙可能
加熱時間 200℃まで約50~60秒
充電時間 満充電まで約2〜3時間
価格 約9,800円 ※2020年2月現在

focusvape社の2020年最新作ヴェポライザー、SPEC(スペック)。

 

通常、同じヴェポライザーを長く使い続けると劣化してくる場所と言えば、バッテリーチャンバーのヒーター部分で、故障すると使用できなくなり、買い替えを余儀なくされてしまいます。

 

そんなユーザーの不安要素を解消すべく、フォーカスベイプ社がバッテリー&チャンバー(ヒーター)交換式のヴェポライザーSPECを発売しました。

 

 

この情報を知り、

イッチー
イッチー

すぐに試してみたい‼️

と思い、購入を決めた事がきっかけです🎶

ただ、まだ誰もレビューしていないので、人柱レビューやっちゃいます✨😊

 

では、開封の儀行ってみましょう〜😊

 

開封してみた。

箱の外観

まずは箱の外観から見ていきましょう。

つや消しのブラックを基調としたデザインで、高級感を感じます✨

 

この箱を見て気がついた方は凄いと思いますが、私が感じた事は、

社名がどこにも記載されていない所です。

 

最近のフォーカスベイプは箱やデバイス自体に社名を書かない傾向にあります。

高級感を売りにしているのでしょうか😊

 

 

「パカッ♪」

と開けると、艶消しブラックのSPECが姿をあらわしました🎶

 

見た瞬間、

イッチー
イッチー

つや消しのブラックとエアロ放熱フィンがカッコイイ‼️

と、実際見て触った感じ、かなりカッコ良く、気に入ってしまいました🎶

 

 

セット内容

左上から順番に

・SPEC本体
・取扱説明書
・パッキングツール(シャグ掻き出し棒)
・クリーニングブラシ
・USBケーブル(Type-C)

以上の物が付属されていました。

 
 
 

説明書が日本語仕様

今回のヴェポライザーは日本限定仕様で、説明書はしっかりとした日本語で書かれています。

文字もすごく大きくかつ、簡潔に書かれており、見やすいです。

 

 

イッチー
イッチー

全てのヴェポライザーがこのくらいのクオリティーの説明書が付いて来ればイイのに。。。

 

って思ってしまったのは内緒です(笑)

 

 

USBがついにタイプCになった!

 

私が知っている限りでは、タイプCのUSBを採用しているヴェポライザーは見た事ありません。

iPhoneユーザーは持っている人は少ないと思いますが、Androidユーザーはご自分の持っているType-Cケーブルが使用出来ます😊

 

今までのMicroUSBは目で向きを確認してから接続していましたが、

タイプC USBは、向きを気にせずどちらでも挿せるので便利ですよね🎶

 

 

SPECをいじり倒してみた。

まずは本体の外観から見ていきましょう🎶

本体の外観

本体の外観は、艶消しブラックでエアロデザインの放熱フィンが特徴的です✨

 

 

本体の材質・質感はプラスチック素材にサラサラとした質感のつや消しラバー塗装が施してあります。
ウィーキー社のFENIX+と同じ様な触り心地で、サイズ感も似ています。(サイズ比較は後述)

 

交換式バッテリーは18650規格

バッテリーは18650規格の3200mAhが付属しており、

XMax ACESTARRY3.0にも使用出来ます✨

 

 

バッテリーは底部からアクセス可能で、内部にはプラスとマイナスの刻印が入っている為、バッテリーの向きを忘れても安心ですね🎶

 

ちなみにバッテリーの裏蓋に付いている指紋は最初から付いていました😓

なんか気持ち悪かったので、アルコールで拭いたら取れました(笑)

 

 

マウスピース部分の詳細

マウスピース部分は清掃が簡単なジルコニアセラミックを採用しており、軽く拭き取るだけでクリーニングが出来る点が良いと思います🎶

 

本体との接合部分はFENIX+と同様マグネット式で、近づけるだけで「カチッ‼️」とくっ付きます。 

 

FENIX+の記事を見たい方はこちら↓

 

 

マウスピース部分は手で簡単に分解することが出来、クリーニング時隅々まで手が届きます🎶

 

 

マウスピースの裏側にはセラミックフィルターが装着されています。

裏から付属のパッキングツールで突くか、先の細いピンセットでスクリーンメッシュ(金属の網)を取り外すことでフィルターが取り出せます。

 

 

ちょっと思ったんですが、上の写真は

左がFlowermate Pith に付いているセラミックフィルター、右がSPECのセラミックフィルターなんですけど、かなり形状が似ていて、どちらにも流用が可能です。

 

Pithのレビューが見たい方はこちら✨

 

 

チャンバーの詳細

チャンバーは今や当たり前になりつつあるセラミックチャンバーです。

内部についているスクリーンメッシュ(金網)は取り外し可能です。

 

チャンバーの交換方法

チャンバーの取り外す方法は、本体の真ん中からアクセス出来ますが、取り外し方に少しコツが入ります。

内部で爪とマグネットで取り付いていますので、上の写真の様に少しこねる様にして隙間を作り、ゆっくり引っ張ります。

 

 

左の写真の様に切り離せたら、右の写真の様にカバーを取りましょう。

 

 

チャンバーはネジ式で取り付いていますので、時計と反対回りに回し、取り外します。

ちなみに2つの筒のうち、右側はバッテリーが入っています。

 

チャンバーの交換をしなくても、粉シャグの詰まりを取ったりする際も分解出来、チャンバーがダメになった時は交換すれば良いので、ここはすごくポイント高いですよね❤️

 

【注意点】

バッテリーの蓋を開けた所にT6のトルクスネジが付いていますが、これを外すのは間違いです‼️
このネジを外し外殻を外すと、内部の配線が伸び、切れたり元に戻せなくなりますのでご注意下さい
T6トルクスドライバーを持っている人はかなり少ないので、外せない=外したらダメだという事をネジを見て感じて下さい😓
 
 
 
 
 
 
因みに私は最初外してしまい、戻し作業にかなり時間がかかりました・・・
 
みなさんは真似しない様にして下さい(笑)
 
 
 

チャンバーの内径を測ってみた。

ノギス目で10mmでした

チャンバー径参考値
・TERA                  :15mm
・FENIX+             :13mm
・DAVINCI IQ         :10.9mm
・FENIX MINI        :10.85mm
focusvapeSPEC  :10mm
・PULSAR APX V2:10mm
・ECAPPLE iV-1    :10mm
・CVAPOR             :10mm
・focusvapePRO S:10mm
・DM-PAX             :10mm
・V5 NANO            :10mm
・slick                    :10mm

・Arizer ArGo         :9.4mm
・HERBSTICK ECO:9mm
・Pith                     :8.9mm

・AI-PRIME           :8.9mm
・Nokiva                :8.8mm

・Herbva5G           :8.8mm
・RedFire              :8.7mm
・Adventurer         :22.9mm×8.9mm(長穴)
HERBSTICK Relax:18.85mm×8.65mm(長穴)
CFC LITE           :16.7mm×7.3mm(長穴)
・AVANT               :16.7mm×7.3mm(長穴)
・STARRY3.0        :17.75mm×8.5mm(楕円)
・DAVINCI MIQRO:13.8mm×9mm(楕円)
 
 
チャンバー径が10mmなので、CVAPOR用のスペーサーが使用可能です🎶
 

CVAPOR用のスペーサーが必要な方はこちら🎶

 

 

 

操作方法

ボタンはワンボタンで、ボタン1つで電源、温度設定を操作出来ます。

 

喫煙方法


1、チャンバーにシャグを詰め、電源ボタンを2秒以内に3回連続押しすると、バイブレーションと共に電源が入り、白色LEDが3回点滅し、加熱が始まります。
(白色LEDの個数でバッテリー残量を確認出来ます)

 
 
2、200℃設定で約50〜60秒後、バイブレーションと共に青色LEDの点滅が緑色LED点灯に変わりますので、喫煙を開始します。
 
 
 
 
3、4分45秒時点でバイブレーションが作動し、終了前の合図をしてくれます。15秒後の5分経過した時点で、バイブレーションと共に加熱が終了し、電源が切れます。
※電源が入っている間、自分の好きなタイミングで電源ボタン3回押しで電源を切る事もできます。
 
 
1、電源ボタン3回連続押しで電源が入り加熱が始まる
2、LEDの点滅が点灯に変わり喫煙開始
4、5分後加熱終了 

 

 

温度設定変更方法

温度変更は電源が入っている時に電源ボタンを長押しで変更可能です。

LED1個190℃
LED2個:200℃
LED3個:210℃
LED4個:220℃
LED5個:225℃
LED6個:230℃
の順番で温度設定出来ます。
 
温度設定のメモリーはバッテリーでメモリーしているので、温度設定してもバッテリーを取ってしまうと初期状態に戻ってしまいます。
 

バッテリー残量の確認方法

バッテリー残量の確認方法は

・電源投入時の白色LEDが3回点滅する時に確認する
・電源投入中に電源ボタンを2回連続で押す

と、確認出来ます。

 

FOCUSVAPE SPECで吸ってみた。

focusvape SPECで吸っていきたいと思います🎶

 
 
 
 
喫味の比較として、CVAPOR4.0を使っていきたいと思います✨
 
 
今回のシャグは、
非着香チェレッド
着香系コルツグリーンティー
メンソールチェメンソール

をセレクトしました🎶

 
 
 
シャグはふんわり多めに詰めて、0.33g詰めました。
 
 
 
コンダクションモデルはMTL(マウス・トゥ・ラング)=口吸い
コンベクションモデルはDL(ダイレクト・ラング)=肺吸い
で吸うのが一般的ですので、MTLで吸っていきたいと思います。
 
 
 
 

まずはチェ赤から喫煙していきます。

全ての温度帯で吸っていきます。

 

初めて使用する時、プラスチックが溶けた様な臭いがします。
数回使用していると多少薄くなってきます。もし臭いがとれない場合は、メンソールのシャグを吹き戻ししながら吸うと取れやすいと思います。
吸引時、蒸気が結構熱いので火傷にご注意下さい。

 

MTL(マウス・トゥ・ラング)で吸引してみると、

喫味はコンダクション特有のガツンとした味わいが結構出ている印象で、葉本来の甘みも感じられます。結構味が出ていて正直想像していた味わいより遥かに超えてきたのでビックリしました。

CVAPOR4.0の方が味わいはまろやかですが、SPECは舌にピリッとしたタバコ特有の苦味を感じます。

ガツン!とした味わいがお好みの方は好きだと思います🎶

 

 

アイコス、グローと比べるとSPECの方が吸いごたえは断然強いです。

 

キック感黄色の200℃〜で結構ガツンと感じます。

 

 

1回目の喫煙、続けて2回目のチェーンでも美味しく吸えます😊

 

煙(蒸気)は多めです。

 

私は200℃で美味しく吸えました✨

 

 

続いて、コルツグリーンティーで吸っていきます🎶

 

SPEC、着香系もイケますね✨

紅茶感、ライム感もよく味が出ていて美味しく吸えます♪

 

私は非着香より、着香系の方が美味しく吸えました🎶

温度は190℃がベストだと思いました🍀

 

 

 

メンソール系のチェメンソールは、メンソール感は良く感じられ、葉の甘みも良く出ている印象です。

 

 

喫煙後のシャグの状態

 

喫煙終了後、シャグを出してみました。
 
シャグポン成功率は50%位で、半々くらいでシャグポン出来ます。
喫煙直後すぐにシャグを排出させた方がシャグポンしやすく感じました🎶
 
 
 
あと、マウスピースの裏側(シャグを接触している部分)に多少のシャグが付着しますので、掃除用のクリーニングブラシを持っていた方が良いと思いました。
喫煙後はチャンバーがかなり熱くなります。ヤケドに注意して取扱いして下さい
 
 

本体の充電について

本体の充電方法は、5V1Aか自動判別の充電器で充電を行って下さい。

パススルーには対応していません。

 

 

大きさを比べてみた

他のヴェポライザーとサイズ比較をしてみました。

CVAPOR4.0、FENIX+、DAVINCIを大きさ比較してみましたが、FENIX+とほぼ同じ大きさですね。

気持ち、SPECの方が小さいです😊

 

購入できる販売店

※サイトに飛びますのでご注意下さい

SPEC本体

VAPONAVI【送料無料】      9,800円(税込)※国内保証3ヶ月付き
送料無料

 

 

交換用チャンバー

VAPONAVI【ネコポス】      1,980円(税込)※ネコポス対応

 

 

専用バッテリー

VAPONAVI【ネコポス】        1,480円(税込)※ネコポス対応

 

シャグスペーサー

VAPONAVI【ネコポス】        1480円(税込)※ネコポス対応

 

 

 

評価

扱いやすさ:★★★★☆
喫味   :★★★★☆
キック感 :★★★★☆
携帯性  :★★★☆☆
質感   :★★★☆☆
電池の持ち:★★★☆☆
総合評価 :★★★★☆
 
扱いやすさはワンボタンで、わかりやすく出来ているかと思いきや、温度変更のやり方をワンボタンでどうやって変更するのか忘れる時があるので、温度変更ボタンは別にあった方が良いなぁ。と思います。

 
 
喫味、キック感はよく味が出ていて良いです。
CVAPOR4.0はまろやかな味わいで角がありませんが、SPECはタバコらしいトゲトゲしさが多少ありますが、CVAPOR4.0では物足りない、タバコらしさを求める方には良いと思います。
 
 
携帯性はFENIX+と同じくらいの大きさで、決してコンパクトとは言えませんが、バッテリーとチャンバー交換式でこの大きさならかなり健闘していると思います。
 
 
質感はプラスチックにラバー処理が施されています。
プラスチックにラバー仕上げが多少安っぽさを醸しますがガシガシ使えるので個人的には好きです。
 
 
電池の持ち200℃で吸って約14セッション
18650バッテリー交換式なので、予備のバッテリーを持ち歩くと、セッション数は問題ありませんね。
 
 
 
 
総合評価は星4にしました。
ハッキリ言って、良いヴェポライザーだと思います。

このSPECの海外版はスタンバイモードが付いており使いにくいんですが、日本限定版には排除されており使いやすくなっている点、
チャンバーがシャグで詰まった時やヒーターの故障が起きた時、交換で対応できる点と、バッテリー交換式なのでバッテリーがヘタってきたらバッテリー自体を交換するだけで良い。
味わいはタバコらしい喫味で美味しく出てきますし、キックも満足出来るレベルで良いと思います。バイブレーションが終了15秒前に教えてくれるのでここはポイント高いと思います。
今までの常識を覆した末永く使えるヴェポライザー、SPEC。良いのではないでしょうか。
 
 

最後に

 

いかがだったでしょうか✨

 

チャンバー&バッテリー交換式のヴェポライザーfocusvape SPEC。

 

末永くノントラブルでヴェポライザーを使用したい方はオススメのデバイスではないでしょうか😊

 

それじゃまたね🎶

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コメント

  1. tegu丸 より:

    はじめまして。ブログめちゃくちゃ参考にさせて頂いてます。

    紙巻、iQOS、glo等一通り経験して最終的にVAPEに輸入したニコリキを使っている者なのですが、最近ヴェポライザーに興味を持ってこのブログに辿り着きました。

    このヴェポライザーだと非着香系の方が美味しいですか?
    紙巻きではコルツバニラとアメスピのオリジナルが大好きなシャグでそればっかり吸ってました。

    また、このヴェポライザーで他におすすめなシャグがあれば教えてください。

    • イッチー より:

      tegu丸さんこんにちは(^^)
      このヴェポライザーは私は非着香より、着香の方が美味しく感じましたが、非着香もガツンと吸いたい方には良いと思います。
      SPECでのおすすめのシャグは、チェ、アメリカンスピリットシャグ全般、プエブロ、マニトウ ゴールド、ゴールデンバージニアは試しましたが、どれも美味しく吸うことが出来ました。
      ただ、tegu丸さんが着香も非着香も吸う方でしたら、どちらも吸いやすく、クリーニングもし易いお手頃なCVAPOR4.0からヴェポライザーデビューするのが私は良いと感じています♪
      良かったら参考にしてみてくださいm(__)m

  2. tegu丸 より:

    なるほど!
    CVAPOR4.0はやっぱり扱いやすいんですね!

    ありがとうございます!ヽ(´▽`)/

  3. ヤン ウェンリー より:

    イッチーさん、初めまして。ヴェポデビューする予定で参考にさせてもらっています。
    C VAPOR 4.0かfocusvape SPECで悩み中です…

    C VAPOR 4.0のサイズと延長機能
    focusvape SPECのチャンバー交換、USBのtype-c、バッテリー交換式
    どちらも魅力的です。

    もう充電ケーブルがtype-cしか無いのでfocusvape SPECにかなり傾いていますが、喫煙時間が5分(実質4分)だと短いですね。
    5分終了時点で電源OFFになった時、直ぐに3クリックでONにしても大丈夫ですか?

    また、tegu丸さんへの返信コメントでC VAPOR 4.0のクリーニングについての書き込みも拝見しましたが、focusvape SPECのクリーニングはどうでしょうか?

    • イッチー より:

      ヤン ウェンリーさんこんにちは(^^)
      SPECの喫煙時間ですが、5分という時間設定はヴェポライザーにしては普通なんです。
      一回の喫煙終了時にすぐに二回目の喫煙を始めても問題は無いと思います。
      SPECのクリーニングについてなんですケド、通常のクリーニング方法で清掃出来ますので、特段メンドくさいとかは無いです(^_^)
      使い続けているうちに、チャンバーの汚れがひどくなって取れなくなった場合、むしろSPECの方がチャンバーの替えが効くのでその点は、SPECの方が良いと思います (^^)

      • ヤン ウェンリー より:

        迅速な返信、ありがとうございます。みなさんは喫煙時間、電源ONから5分だと、実質4分て短くないのかな?慣れですかね。笑

        二回目の喫煙、いけそうなので、SPECでデビューします!

        • イッチー より:

          そうですね、ちょっと短いかもしれませんね。なので、みなさん喫煙時はだいたいの方は2回吸いすると思います(^^)
          SPEC、良いデバイスですよ(*´╰╯`๓)♬

  4. 影拳闘 より:

    SPEC買いました
    ヴェポナビさんは長らく売り切れで、再入荷待ってたんですがダメで
    仕方なく再検索したら某所がヒット、そこで買いました

    さて、使用勝手や味などは仰せの通りですし、レビュー等にも不満も異論も有りませんでした
    が、メッシュフィルターとセラミックフィルターの建付けに難があるご様子
    ギチギチの筒にブツが嵌ってるだけで、しかも使用中には逆さになる為
    幾ら固く押し込んであっても落ちて来る
    何かパーツが欠落してるんでしょうかね
    何故この部分、留め具的なもので止まって無いのか謎仕様です
    最悪、メッシュもセラミックも無くても良いんでしょうかね

    • イッチー より:

      影拳闘さんこんにちは(^^)
      メッシュ(網)の四隅に爪があると思いますが、その爪が少し曲がっているとブカブカになるので、ペンチ等で平らに戻してあげると綺麗にはまると思います。
      セラミックフィルターが無いと味わいがかなり変わるので、出来ればあった方が良いんですケド・・

      もしかすると不良品の可能性もありますので、購入店に連絡されてみてはいかがでしょうか?

      • 影拳闘 より:

        爪の件、理解しました
        届いた当初からメッシュは結構ボコボコでしたので
        爪っぽいのは気付けず、ただ建付けが良くないのかと観てました
        爪、実は良く見えてないんですが、有ると仮定してそれ風の個所を
        伸ばす方向で扱いて見ると、なるほど一応安定する模様です
        しばらくこれで行ってみたいと思います

        あと、また見つかった何だかな案件
        マウスピースを分解清掃したあとの、組み立て方
        ここで中子の楕円状のパッキンの裏表に注意が必要かなと気付きました
        失敗してるとエアパス漏れを起こしてスカスカになる

        もう一つ、組み立ての順番で、上記の中子を土台に差し込むのが先と
        そのあとツルツルのマウスピースカバーを被せて・・・と自分はやってしまってましたが
        これも、ツルツルカバーの中に中子を先に嵌めてから、土台に一気に差し込む方が
        エアパス漏れを起こさない事に気付きました
        多分、中で微妙に隙間が出来てしまい、後者の方法なら密着したまま装着出来るのでそうなのだろうと

        うまく纒られてませんが、参考までに

        返信、ありがとうございました

  5. 影拳闘 より:

    追伸:もしマウスピース絡みでエア漏れを起こしてると
    マウスピースがあまり熱くならない状態で1セッション終了になる模様
    吸い込みもスカスカになるので、全体的に「吸った気がしない」

    エアの通りが正常だと、1セッションだけで十分マウスピースがチンチンに熱くなる様です
    自分は加熱温度を最高にしてるからチンチンなのでしょうけど
    200度前後でも普段よりぬるい筈ですし、多分スカスカで気付くでしょうね

    シーヴェイパーもセッション後に結構マウスピース熱くなりますが
    SPECだと、あのシーヴェイパーの放熱フィンに唇付けてるかってくらい
    セッション後には熱くなりますね、まあ節煙になって良いとポジティブシンキングw

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