DynaVap M 2019(ダイナバップ)を試してみた。【ヴェポライザーレビュー】

ヴェポライザー

みなさんこんにちは✨

 

先日、家にダジャレ好きな「れいな」が遊びにやって来た時の話なんですが、

 

イッチー
イッチー

そういえば、れいなって一人暮らししてるんだよね❓れいなにとって一人暮らしする上で一番大変なことって何❓

 

れいな
れいな

うーん、私の場合はご飯作りかな・・・
結構コンビニ弁当で済ませちゃってるね😓
作るのめんどくさいんだよね・・😩

 

イッチー
イッチー

そういえばれいな、学生の頃、家庭科の調理実習の時、カレー焦がしちゃって、石みたいなガチガチのカレー作ってたもんねwwwで、みんなのカレーちょっとづつもらって混ぜて食べたられいなのカレーが一番美味しかったという伝説の話wwww

 

れいな
れいな

あぁ・・・アレね・・・😅
ちょっと目を離した隙に焦げ付いちゃって、カレーが鍋と一体化してて笑ったなぁ・・・
先生、ガチガチカレーの鍋見て死んだ魚の様な目してたよねww

 

イッチー
イッチー

あっはっはww
あの時ゆきえはカレー食べるのに食パン持ってきてて先生に怒られてたよねwwwww
「ご飯あるのになぜパンがいるの‼️」って🤣
で、パン取り上げられそうになってゆきえキレててみんなで大爆笑www
れいなも先生の後ろで「パンでパンチするぞ」って意味のわからないダジャレを結構大きな声で言ってた🤣

 

ゆきえ
ゆきえ

だって、もしもご飯が上手に炊けなかったらご飯なしのカレーだけで食べるの嫌だったから・・・😓

 

イッチー
イッチー

食のこだわりが強すぎるwww

 

れいな
れいな

でも、イッチー、私達にそんな言うけどさ、毎日給食の時間にさ、完食出来なくて昼休み終わって掃除の時間まで残って食べてたじゃん(爆笑)

 

イッチー
イッチー

そ・・それは・・・😱
もうお腹いっぱいなのに給食の量が多すぎて、めちゃめちゃ時間かかってたね・・・😅

 

れいな
れいな

で、挙句の果てに、こっそりゆきえに食べさせてたの私や他の友達知ってたんだからwww

あんた、テラスに近い窓側の席だったから、ゆきえがテラスに隠れてスパゲティーとかパンとか食べさせてるの、運動場から丸見えだったよwwww

 

イッチー
イッチー

えー‼️知ってたのー❓

いやだって、ゆきえがまだ食べれるって言うから・・・

私はいつも食べ物もらえて嬉しかったけどwwww

 

(一同)あっはっはっはwwww

 

と、二人の昔の黒歴史を掘り起こすつもりが、逆に掘り起こされたイッチーです😅

 

 

 

さて、今回は電子式ではない火で炙って加熱するヴェポライザー、DynaVap 2019 Mをレビューしていきたいと思います♪

 

 

 

ヴェポライザーの情報

名称 DynaVap M 2019 (ダイナバップ エム 2019 )
サイズ φ10.5mm×91.8mm (実寸値)
重さ 本体:19.2g
喫煙時間 1セッション10秒〜20秒程
喫煙回数 同じシャグで4セッション〜5セッション
価格 7,700円 ※2019年11月現在

DynaVap社から販売されている電子式ではない機械式のヴェポライザー、DynaVap(ダイナバップ)。

 

今までヴェポライザーは電子式をレビューしてきましたので、最初DynaVapを知った時、

 

イッチー
イッチー

えっ、電気を使わず吸えるヴェポライザー❓気になる‼️

 

と、ワクワク感で心踊りました。実際にお部屋でベッドにダイブしたりしました(笑)

 

 

今回のDynaVap、見所はコチラ✨

・電気を使わないのでバッテリー切れの心配をしなくて良い
・濃厚な喫味を味わえる
・軽量

・コンパクト
・機械式なので、故障が少ない

 

さて、開封の儀行ってみましょう〜😊

 

 

開封してみた。

外観

まずは外観から見ていきましょう。

パッケージの箱とかは一切無く、このグリーンのプラケースがそのまま袋に入れられて届きます。

 

なんか潔いですね(笑)

 

こういう小物のパッケージや包装が無いものは日本ではほぼありえませんが、
外国(特に中国)はパッケージが無い商品って結構あります。

 

全世界から見て日本がかなり神経質で少数派なのかもしれません。
※そんな事はないですよね?

 

正直言って、私自身も

イッチー
イッチー

えー・・・箱に入ってないのかぁ・・・

と、梱包の袋を開けてこの緑のスティックがそのまま出てきた時は
結構テンション下がりました(笑)

 

 

キャップには、「DynaVap Made in USA」と書いてあります。

 

最初このグラフィカルなデザインの名前を見た時、

 

イッチー
イッチー

ん❓DNVP?ディンヴプってなんだ❓🙄

 

 

と、勝手に思ってましたが、よく見ると、黒い文字と白い文字で、白い部分が「Y」と「A」を表して【D[Y]N[A]V[A]P】になっているんですね。発見した時ちょっと感動しました(笑)

 

というか、ディンヴプってなによwww

 

 

 

キャップを親指で「パカッ🎶」っと開けると、

DynaVap本体が出てきます。

 

 

セット内容

付属品は全く無く、DynaVap本体のみです。

シンプルすぎて、なんかちょっと不安になってきます(笑)

 

 

説明書も付属していないので使い方がわからない

 
説明書も何も入ってないので、初めて使用する方は、調べる必要があります。
 
 
ただ、DynaVapの使い方や吸い方は、この記事を最後まで見ていただけると使用できる様になっていると思いますので、問題ありませんよ😊

 

 

DynaVapをいじり倒してみた。

まずは本体を見ていきましょう🎶

本体の外観

本体は円柱でとてもコンパクトかつスタイリッシュなデザインです✨

 

本体の材質・質感はツルツルとしたステンレス素材で出来ており、錆びる心配はありません。
※キャップ(蓋)は鉄で出来ています

今回のモデル「M」はステンレスモデルですが、モデルによって材質が異なり、チタンや木材を使用したモデルも販売されております。

材質によって喫味も絶妙に違うという噂ですが、今回はスタンダードで安価なステンレスモデルをレビューしました。
反響が大きければ他のモデルも今後レビューしたいと思っています。

 

大きさは思ったよりかなり小さく、握った時女の私の手でもフィットするくらい小さく出来ています。

三枚目の写真のライターと比較している写真を見て、

 

「ちっさ!!」

 

と思った方、多いのではないでしょうか😊

 

 

 

DynaVapを分解してみた

DynaVapは4つの部品で構成されており、簡単に分解できる様になっています。

左から

キャップ
ティップ(チャンバー)
ボディー
コンデンサー(煙道)

と呼ばれています。

 

 

各部詳細

マウスピース部分は咥えやすく絞れています。

本体が約19gなので、咥えタバコも可能です。

 

 

 

キャップ部分。このキャップを加熱して喫煙する。キャップの内側にディスク状のプレート(クリックディスク)が入っており、温度変化による鉄の伸縮で独特のクリック音を出せる様に工夫されています。

キャップの内側。

このプレート部分はかなりシビアに調整されていますので、先の尖ったもので突いたり曲げたりしない様注意して下さい。薬品等をかけると腐食してクリックしなくなる可能性がありますので、DynaVapをアルコール洗浄する場合、キャップは絶対にアルコールを使用しないで下さい。

 

ティップ(チャンバー)部分。

このティップ内部にシャグを詰めて喫煙します。

ギザギザの溝が彫ってありますが、キャップをかぶせた時、ここからエアーを取り込み、シャグを通り、中空になっている中心を通ってボディ、口内に運ばれます。

 

注意点があり、このティップの内部に放射状にスリットの入った皿みたいなものが入っていますが、鋭利なものでつついたりしないで下さい。破損する可能性があります。

 

ボディとティップを接続するためのシリコンリングが3つ取り付けられていますが、

もし、破損や紛失してしまった時は、

外径8mm×内径6mm×幅1mmのシリコンリングをモノタロウ等で注文すれば安く修理出来ると思います。

 

分解、清掃した後、ボディーに取り付け時、このシリコンリングを切ってしまう可能性が高いので、水等を付け潤滑させた方が無難だと思います。

 

ボディーとコンデンサー部分。

ボディーにはエアホールがあり、親指でドロー(吸い込む圧)を調整出来ます。

Dynavapユーザーにはこのボディーを自分なりに作ってカラフルなボディーにしている人もおり、カスタムも楽しめる様になっています。

ティップとボディーの繋ぎ目は内径が8mmなので、自分で作ったボディーの繋ぎ目を8mmで作れれば自由にカスタム出来ますね❤️

 

 

 

使用方法

 

 

まず、ティップにシャグを詰めます。(ちょっとボケてしまいました)

この時、キャップの方にシャグを詰めない様に注意してください。
 
シャグを詰める際、キャップのとがった部分でシャグを詰めれますので便利です🎶
 
 
 
次にキャップを被せ、DynaVapをクルクルと回しながらライター等でキャップ側面全周を炙ります
 
 
公式ではトリプルトーチのバーナータイプ、ターボライターを推奨しています。
 
熱する時間は、ライターの能力によりますが、
コンビニで売られている一般的なターボライターで約15秒程かかります。
 
 
上の写真の範囲を全体的に熱した方が喫味が良くなりますので、出来ればトリプルトーチ(火柱が3本あるターボライター)など熱する範囲が広いものを使用した方が効率が良いです。
トリプルトーチで約10秒でヒート出来ます。
キャップ先端(クリックディスク部分)だけを重点的に熱すると喫味が極端に弱くなりますので、出来るだけ全体的に熱して下さい。
20秒以上熱してもクリックしない場合は加熱を中止し、充分に冷やして各部を確認して下さい。
キャップを鉄製品などに接地し、冷ますとクールダウンが早く済みます。

今回は手に入りやすいコンビニのターボライターを使用しました。
 
約15秒程ターボライターで炙ると、
 
「カチッ、カチッ」
 
と、マウスをクリックした時の様な音が2回します。
 
 
結構音が小さいのでガヤガヤしている所では聴こえにくいと思います。
ただ、微妙ですが握っている指にもこの「クリック感」は伝わってきますので、騒がしい場所で吸う場合は全神経を指に集中してクリック感を感じて下さい。(笑)
このクリック音は、温まるとクリックし、冷めるともう一度クリックします
即ち、ある一定の温度に到達するとクリックディスクが裏返り、一定の温度を下回るとクリックディスクが元に戻るという仕組みになっています。
金属の熱変動による伸縮の原理を利用しているわけですね。
 
 
クリックしたら、すぐに喫煙を開始して下さい。
 
喫煙する際はボディーのエアホールを押さえて喫煙します。
私の場合、親指で押さえて全閉で吸っています。
 
 
喫煙中、「カチッ、カチッ」とクリックするので、そこで喫煙終了です。
 
大体ですが、ダイレクトラング(深呼吸する様に喫煙する方法)で約30秒、2吸い出来ます。
 
 
 
この【クリック→喫煙→クリック→喫煙終了】という流れを1セッションとした場合、
 
 
シャグを詰めてから約4〜5セッション繰り返して吸います。
このセッション数は個人の味の好みにもよりますので、ご自身にあったセッション数を探って見て下さい。
ただ、5セッション目はちょっとローストというより焦げ臭くなってきますので、これ以上はやめておいた方が良いと思います。焦がすと、内部を清掃しないといつまでも焦げ臭さがこびりついて美味しさが減耗しますので、私は4セッション以内にしています。
 
 
セッションを追うごとにロースト感が強くなっていき、喫味が変わっていきます。
 
 
喫煙終了後、シャグを排出します。
 
 
1、シャグを詰める。
2、キャップ側面を熱する。
3、クリック後、喫煙を開始。
4、再度クリック後、喫煙終了
※4で喫煙終了後、再度喫煙する場合は再度2から始める
 
 

DynaVapで吸ってみた。

DynaVapで吸っていきたいと思います🎶

 
 
 
 
 
 
今回のシャグは、
非着香チェ(赤)
着香系スタンレーラズベリー
メンソールチェメンソール

をセレクトしました🎶

 
 
 
 
 
シャグは結構ツメツメに詰めて、0.19g詰めました。

 
DynaVapは0.1gが適量と言われていますので、詰めすぎです。
ふんわり詰めると0.1g程度になります。
 
 
 
 
今回はMTLで吸っていきたいと思います。
 
 
 
 
 

まずはチェから喫煙していきます。

キャップの加熱をコンビニターボライターで始め、約15秒でヒートアップ完了。

加熱中、シャグの加熱している香りが香ってきます。

 

MTLで吸ってみると、

 
 

1セッション目、喫味は控えめ、キックは意外に感じられます。

 

2セッション目、たばこ葉本来の美味しさが格段に上がり、甘みが強く出てきます。キックも強めに感じます。多少のロースト感も相まって、たばこを吸った時の感覚に近く、たばこの煙たさや雑味をとった様な印象です。短時間で満足感を得られます。

 

3セッション目は2セッション目よりロースト感が強くなる印象です。

 

4セッション目は喫味が落ち、ロースト感がさらに強くなります。

ちょっと焦げっぽい風味が出てくるので私は3セッションで辞めています。

 

5セッション目は格段に味が落ち、焦げっぽい味が強くなってきます。

美味しくないので私は吸いません。

 

一番美味しいセッションは、2セッション目が美味しく感じました✨

 

喫味とキック感の印象を電子式のヴェポライザーで例えるとハイブリッド加熱方式の様な味わいに似ていました。

 

 

次はスタンレーラズベリー

 

DLで吸ってみたところ、非着香系は2セッション目に味わいを強く感じましたが、着香系は1セッション目からフレーバーをよく感じます。キック感も満足できるレベルで美味しいです✨

 

着香系は、わかりやすく表現すると、生シャグを嗅いだ時の香りを味にした様な印象で、香りから味の再現率が高く感じました。もちろんセッション数を重ねるとロースト感は次第に強くなっていきます。

 

 


メンソール系のチェメンソールも1セッション目からメンソールをよく感じられ美味しく吸えました。

 

 

他にも美味しいシャグは沢山ありますので、色々試してみて下さい✨

着香系と非着香系、私は着香系を吸った時の方が美味しく感じました。

生シャグを嗅いだ時の香りの様な味わいの再現率に驚きました。

 

 

喫煙後のシャグの状態

3セッション目で取り出したシャグの状態です。

シャグの状態から見るともっと吸えると思いますが、私は毎回このくらいで捨てています。

 

シャグポンの方法は、キャップを取ってからマウスピースから息を拭くだけで「ポン」と出てきます。シャグポン率100%です‼️
 
喫煙後のキャップとティップ周辺はかなり熱くなります。ヤケドに注意して取扱いして下さい

 

 

メリットとデメリット

メリット

・短時間でニコチンを摂取できる
・喫味が最高に美味しい
・コンパクト&軽量
・作りがシンプルで壊れにくい
デメリット

・1セッションがかなり短い為、タバコをゆっくり楽しみたい人には向かない
・火力の強いライターを準備しないといけない
・ガスがすぐ無くなる。100円ターボライターなら1日もたず、途中でガスが無くなり吸えなくなる
・物理的に外側から熱する為、火傷の危険性がある

 

購入できる販売店

※サイトに飛びますのでご注意下さい

 

てまきや    調査時7,700円(送料600円)

VAPONAVI           調査時9,800円(送料無料)

 
 
※価格が安い順に表示しています。
 

最後に

 

いかがだったでしょうか✨

 

電気を使わない機械式のヴェポライザー。DynaVap M 2019。

 

タバコの様な吸いごたえで、タバコの煙たさや雑味を取り除いた様なクリアな味わいがハマる事必至。

 

気になった方はこの機会に試してみてはいかがでしょうか✨

 

それじゃまたね🎶

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コメント

  1. Re house katu より:

    パイプ類やキセル属なのかな熱源がアナログで、わりといい値段で、メカmodみたいなカスタムな楽しみ?ハイエンドか

    • イッチー より:

      Re house katuさんコメントありがとうございます♪
      DynaVapのカテゴリはヴェポライザーになり、私達が慣れ親しんでいるCVAPOR3などは電子式、DynaVapは機械式となるようです。
      実際に使ってみて思ったんですけど、電気を使用しないので壊れにくいので、この価格でもずっと使えるので安く感じてしまいます(笑)
      炙る儀式が楽しくなってきます♪

  2. あつぽん より:

    DynaVap濃厚で良いですよね。

    しかし欠点があり、私は炙っている姿を外では出来ません。
    非常に怪しい存在と、ターボライターの炎の音って結構響きます。

    そこで質問ですが、イッチ―さん的にDynaVapと同等程度の吟味が出来る
    バッテリー式のヴェポライザーの機種ってありますか?

    私はバッテリー式のヴェポライザーはCVAPOR3.0しか分からなくて
    DynaVapと比べると濃厚さはDynaVapが強いと感じてます。

    外で気軽に楽しむには、やっぱりバッテリー式かなと思っています。

  3. mJDAI より:

    購入を検討中ですが、清掃の頻度はどんなものでしょうか? ニコ汁は出ませんか?

    • イッチー より:

      mJDAIさんこんにちは(^^)
      私は一週間に一度清掃していますが、そこまで汚れません。ニコ汁は出ないですね(^^♪
      電子式ではなく故障がほぼ無いのでずっと使えると思えば安いですよね(^-^)

  4. あつぽん より:

    こんにちは。

    お勧めが、ZEUS arc GTとの事で私も気にはなっていた機種なんですが、
    今現在、PAX3かZEUS arc GTかで悩んでます。

    CVAPOR3.0の様に1万以下でしたらこんなに悩みませんが3万円近くなるとちょっと考えてしまいます。

    悩みどころとして、ZEUS arc GTの吟味はイッチーさん含めレビューしてる方其々高評価なんですが、マウスピースのニコ汁や結露などのメンテが大変って事が結構言われてるのが気になってしまいます。
    金メッキのヒートシンクの腐食も早いとの事です。
    消耗品として考えてもヒートシンク結構なお値段ですし・・・。

    そこで、イッチーさん的にZEUS arc GTのメンテの頻度やヒートシンクの腐食などどうでしょうか?

    PAX3を比較にしているのは、吟味についてはZEUS arc GTの方が上との意見が多いのですが、
    メンテナンスのし易さに惹かれます。
    ただ国内では取り扱いが無いので海外からの輸入になってしまうので、輸入して買い物って
    経験が無いので不安要素が大きいのがネックなんですが・・・。

    DAVINCIは、マウスピースから底迄貫通していないので、明らかに汚れが詰まりそうだと思い
    除外してます。

    吟味で選ぶかメンテのし易さで選ぶかで悩んでます。

    • イッチー より:

      あつぽんさんこんにちは♪
      私のZEUSの金ヒートシンクは少し腐食してきましたが、特に問題なく使用できています。私の推測ですが、金ヒートシンクの腐食・変色はマウスピース内のニコ汁(アルカリ性)が長期に渡って付着したままの状態が続くと、侵食し腐食・変色するんだと思います。
      なのでマメなクリーニングをすると侵食は進まないと思っています。

      クリーニングの頻度は、1日使用したら軽くマウスピースを洗って乾かす程度で、チャンバー内のクリーニングは1週間に一度を目安としています。
      マウスピースを洗って乾燥させて乾燥したら取り付ける。実働5分もかかりませんのでそこまで面倒だとは思ったことないです^^;
      PAX3との比較ですが、マメな清掃が苦であればPAX3をオススメしますが、私だったら喫味を優先してZEUSを選ぶと思います。

  5. あつぽん より:

    アドバイスありがとう御座います。

    悩みましたが、喫煙する目的は掃除をする事では無く、
    吟味を楽しむものだと考え、

    ZEUS arc GTを購入しました。
    到着が待ち遠しいです。

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