GpenPro (Gペンプロ)を試してみた。【ヴェポライザーレビュー】

ヴェポライザー

みなさんこんにちは✨

 

今回は密着⁉️私イッチーの一日のルーティーン(平日編)を紹介したいと思います。
需要無いと思いますが、良かったらみてやってください(笑)

 


4:00
起床。大抵目覚ましが鳴る前に起きる。朝の寝起きはかなり良い方です😊
起きてすぐ、ベッドメイキングし、ご飯の炊飯ボタンを押し、顔を洗い、歯を磨き、軽く化粧開始。

化粧が終わったら、トレーニングウェアに着替え、懐中電灯・タオル・コンビニの袋を持って朝のウォーキングに出かける。

 

ウォーキング中、ゴミが落ちていたら拾いながら持ってきたコンビニの袋に入れる。
※ウォーキングの目的は美容、体力維持とゴミ拾いです

 


5:00〜5:30
ウォーキング後帰宅し、Twitterの文章作成&送信し、ルームシェアしている友達のゆきえを起こしにゆきえの部屋に行く。この時、部屋に脱いだままになっている服を集めて洗濯機に入れる。
※ゆきえはこの時点では100%起きません

 

ゆきえの服を集め終わって自分の着ているトレーニングウェアも一緒に洗濯機に入れ洗濯機を回し、シャワーを浴びる。

 

シャワーから出て、もう一度ゆきえを起こしに行く。
※寝てるから起こさないでと少し怒られる

 


5:30〜6:30
朝ご飯作成。ご飯を作っている途中でゆきえが匂いで起きてくる。
大抵はご飯・味噌汁・焼きシャケか、食パン・目玉焼き・ウインナーで軽く済ませる。

 

二人で頂きます‼️をして食べ始める。

 

基本的にゆきえはご飯の場合2杯、食パンなら2枚食べるので忘れずに予備を準備しておく。予備が無いと機嫌が悪くなるので、4:00の時点で予備を確認し、無い場合は買って来る。
※たまに食パンを3枚〜4枚食べるという暴食モンスターと化す場合がある為、必ず4枚は常備する

 


6:30〜7:00
ご飯の片付け、皿洗いを済ませ、制服に着替える。

着替えたら本化粧をする。

 

化粧を済ませたら、ゆきえが満腹になって机の椅子で寝ている時があるので、ゆきえの部屋に確認に行く。
※もし寝ているのを起こさないと、そのまま夕方まで寝ている時があるので絶対に覚醒させる

 


7:00〜

仕事場へ出発。仕事は8:00からですが、7:30に仕事場へ到着し、皆が気持ちよく仕事ができる様オフィス内を清掃する。

 



17:00〜

通常時17:00に退勤。残業の場合18:00〜19:00に終わる。

晩御飯の買い物に出かける。

基本的に家にストックしている材料が無くなった時に買う程度。


19:00〜

自宅に到着。速攻自室に行き、ヴェポライザーで帰宅後の一服(ぐでモク)で癒される。と、同時にTwitterの文書作成&送信。

癒されていると、ゆきえがお腹すいた顔をしながら部屋にやってくるので、全力で効率よく、最短で晩御飯を作成する。
※親子丼や唐揚げ等簡単な物なら15分程で出来上がりますが煮物やミートローフ、ミネストローネなど手の込んだものになると45分〜1時間位かかります。

 

朝、3合ご飯を炊きますが、この時点で無い時があるので、必ずご飯の残量を確認する。

 


20:00〜

今回は煮物とほうれん草の白和え、かぼちゃのお味噌汁を作成したと想定して1時間経過。

ゆきえの部屋に行き、「ご飯よ〜」と言いながら、部屋中の駄菓子の食べた後のゴミを集めて回る。

ゴミを集めてまとめた後、お風呂の浴槽を洗い、お湯を溜める。

 

二人で頂きます‼️して今日のあった出来事を話しながら食べ始める。
※ご飯・おかずの量は私が食べる量の約3倍が妥当。出来上がった料理の量が少ない場合は、追加で卵焼きや冷奴等でカサ増しする

でも、私は食べないことが多いので、殆どゆきえがたいらげる。

 


21:00〜

食後の片付けをする前にゆきえをお風呂に入る様促し、皿洗いを開始。

皿洗い終了後、部屋の掃除を軽く済ませ、ゴミ捨てや終わっている洗濯物を取って畳む。

 


22:00〜

ゆきえがお風呂から出てくるので、私と交代し入浴する。

 


22:30〜

お風呂から上がり、基礎化粧を済ませ、ブログの執筆を開始する。
※時間が足りない為、何日かに分けて一つの記事を完成させる

 


0:00〜1:00

就寝。

 

※ブログを頻繁に更新していた時は、睡眠時間1時間、2時間とかザラでした😅


こうやって書いてみると、私全然自分の時間無いですね😭

 

 

 

さて、今回は濃厚な味わいがクセになるGRENCO SCIENCE GpenProをレビューしていきたいと思います♪

 

喫味の比較として、CVAPOR3.0とXMax STARRY 3.0を使用しています。

比較用のヴェポライザーが気になる方はこちら↓


 

ヴェポライザーの情報

名称 GRENCO SCIENCE G PEN PRO
(グレンコ サイエンス G ペン プロ)
方式 コンダクション方式 (熱伝導方式)
サイズ 23.6mm×24.7mm×115.3mm (実寸値)
重さ 本体:71.4g※実測値
バッテリー容量 内蔵式1300mAh
温度設定範囲 190℃、204℃、220℃の3段階温度変更可能
喫煙時間 4分 
喫煙回数 約7〜8セッション
加熱時間 30秒
充電時間 満充電まで約1.5時間
価格 9,800円 ※2019年11月現在

GRENCO SCIENCE社のGペンシリーズのヴェポライザー G PEN PRO。

 

 

Twitterでオススメのヴェポライザーを募ったところ、G PEN PROが良いとの事だったので、
今回購入してみました✨

 

 

今回のG PEN PRO、見所はコチラ✨

・握りやすいスマートなボディー
・軽量なアルミ素材を採用

・味わいが濃厚
・シャグポンが容易で普段使いに長けている
・メンテナンスが簡単

 

さて、開封の儀行ってみましょう〜😊

 

 

開封してみた。

まずは箱の外観から見ていきましょう。

ブラックベースの筒になっている箱で、「G」のアルファベットが印象的です🎶

今まで色々ヴェポライザーレビューしてきましたが、円筒形の箱は初めてです(笑)

高級な香水が入っている箱みたいでカッコいいですね✨

中身が気になります。

 

 

早速封を切っていきましょう🎶

いっつも言っていますが、この封を切るときのワクワク感、子供の頃プレゼントを買って貰って帰りの車内でこっそり開封する時のワクワク感に似てませんか❓😊

 

この封を切る瞬間が一番ワクワクします❤️

 

 

箱の外観

箱には、同梱内容などが書かれています✨

 

 

 

筒の上の方を引っ張るとこの様に開ける事が出来ます。

 

 

引き出しリボンを引っ張ると中から「ヌヌヌ・・」と出てきます(笑)

 

 

全部引き出せました🎶

 

内容物は発泡スチロールみたいなものの側面に植えつけられる様に入っています。

こんな風に入ってたんですね(笑)

 

 

セット内容

左から順番に

・G PEN PRO 化粧箱
・ユーザーマニュアル
・G PEN PRO本体
・G PENツール(シャグ掻き出し棒&マウスピース分解ツール)
・クリーニング用ブラシ
・MicroUSBケーブル
・マウスピース(本体に装着済)

以上の物が付属されていました。

 
 

クリーニングブラシが長い

左が今回付属していたクリーニングブラシで右側の短いものが他のヴェポライザーに付属しているブラシです。
並べると大分長さが違いますが、何故こんなに長いものが付属されているのか謎です。
 
 
 

Gpenツール

このGpenツール、シャグの掻き出しやマウスピースの分解などに使用する完全オリジナル製品です。

なんか形がGpenPro本体に似ていません❓(笑)

 

 

発泡スチロールの中からマニュアルが!?

発泡スチロールの様な物の真ん中から「パカッ‼️」と開けるとユーザーマニュアルが出てきました。かなり独特なデザインです。
このマニュアルは取り外しができません。
 
 
 
 
 

説明書が英語表記

説明書は全て英語で書かれているので、読むのが大変です。

ただ、この記事に書かれている事はマニュアルを大体網羅していますので、

この記事を読めば問題ありませんよ🎶(笑)

 

 

G PEN PROをいじり倒してみた。

まずは本体の外観から見ていきましょう🎶

本体の外観

本体は異型円筒形で、握りやすい形になっています。

側面に空気を取り入れる穴が空いていますが、ここを塞いでもマウスピースから空気が吸えるので、インジケータ穴、本体とマウスピースの接続口の隙間、USB接続口からもエアーを取り入れていると思います。

 

本体の材質・質感はアルミ素材で、XMax AVANTと同じ様な質感です。

 

思ったより大分小さく、持った時私の手にすごく手に馴染みます。

 

ボタンは真ん中のワンボタンで、電源ボタン・温度調整ボタン全てを兼ね備えています。

 

 

 

チャンバーの詳細

上部にあるマウスピースを引っ張って取り、チャンバーを露出させます。

 

チャンバーは汚れに強いセラミックを採用しています。

私はこのセラミックチャンバー、汚れが付きにくくて好きですね❤️
汚れが付着しても簡単に落とせるのでお掃除が簡単です🎶

 

 

マウスピースの詳細

マウスピースを見ていきましょう🎶

マウスピースは大きく分けて

【ゴムカバー】
【マウスピース】
【スクリーンメッシュ】

部の3ピース構造になっていて、分解・清掃は容易に出来ます。

掃除に関しては、私は何回か喫煙したら水でジャバジャバ洗ってます(笑)

洗った後、吸い口から息を吹いて、その辺に置いておくと乾きます。

 

 

Gpenツールを使い、マウスピースのスクリーンメッシュ部は分解出来ます。

 

 

このシリコンゴムのカバーが最初多少ゴム臭がします。

気にしない方は気にしないと思いますが、気になる方は中性洗剤で洗浄すると多少緩和されますが完全にはニオイは無くなりません。

 

 

 

マウスピースは本体正面側と背面側に爪の引っ掛かりがあり、この引っ掛かりで取り付いています。

マウスピース側にプラスチックの爪がありますので、何回も取り外ししていると、近い将来爪が磨り減る可能性があります。ただ、マウスピースだけの販売もしているみたいなので心配ないかもしれません。1ヶ月程使用していますが、まだ全然消耗している感じはありません。

 

 

 

チャンバーの内径を測ってみた。

ノギス目で8.8mmでした

 

チャンバー径参考値
・TERA                  :15mm
・FENIX+             :13mm
・DAVINCI IQ         :10.9mm
・FENIX MINI        :10.85mm
・PULSAR APX V2:10mm
・ECAPPLE iV-1    :10mm
・CVAPOR             :10mm
・V5 NANO            :10mm

・Arizer ArGo         :9.4mm
・Pith                     :8.9mm
・AI-PRIME           :8.9mm
GpenPro             :8.8mm
・Nokiva                :8.8mm

・Herbva5G           :8.8mm
・RedFire              :8.7mm
CFC LITE           :16.7mm×7.3mm(長穴)
・AVANT               :16.7mm×7.3mm(長穴)
・STARRY3.0        :17.75mm×8.5mm(楕円)
・DAVINCI MIQRO:13.8mm×9mm(楕円)
 
 
 
 
 

操作方法

本体の正面にある電源ボタンを5回連続で押すと本体の電源が入り、

インジケータのLEDが点滅しながら加熱が始まります。

設定温度到達後、LEDの点滅が点灯に変わり、喫煙可能です。

加熱中や、喫煙時にもう一度5回連続で電源ボタンを押すと電源が切れます。

 
 
1、電源ボタン5回連続押しで加熱が始まる(インジケータ点滅)
2、約30秒後インジケータ点灯で喫煙開始
3、電源投入から4分で自動で電源が切れる(喫煙終了)

 

 
 

温度設定変更

温度変更は電源ボタン約3秒間長押し変更可能です。

温度調整範囲は

:190℃
:204℃
:220℃

の3段階で変更可能です。

 

 

GpenProで吸ってみた。

GRENCO SCIENCE GpenProで吸っていきたいと思います🎶

 
 
 
 
 
喫味の比較として、CVAPOR3.0とSTARRY3.0を使っていきたいと思います✨
 
 
今回のシャグは、
非着香チェ(赤)
着香系アークローヤルパラダイスティー
メンソールチェメンソール

をセレクトしました🎶

 
 
 
 
シャグはふんわり詰めて、0.35g詰めました。

 
チャンバー入り口が凹んでいるので、シャグをチャンバーに詰める時、少し指でミノムシみたいに丸めてから詰めると詰めやすいかと思います。
 
 
この時、あまりギチギチに詰めすぎるとドローが重くなって吸えなくなりますので、ふんわり多めで詰めて下さい
 

 

 
 
コンダクションモデルはMTL(マウス・トゥ・ラング)=口吸い
コンベクションモデルはDL(ダイレクト・ラング)=肺吸い
 
で吸うのが一般的ですので、MTLで吸っていきたいと思います。
 
 
シャグによってもMTL、DL使い分けた方が美味しいので、状況により使い分けてみて下さい。
 
 
 
 

まずはチェから喫煙していきます。

加熱を初めて緑色の204℃まで約30秒と立ち上がりが早いです。

最初初めて使用する時かなり機械臭がします。気になる方は、赤色の220℃で2回程空焚きを行って下さい。それでも取れない場合はメンソールを喫煙すると取れやすいと思います。ただ、かなり臭いがしつこいので完全にわからなくなるまではかなり喫煙を重ねないと取れません
吸引時、マウスピースから出る蒸気が暑い場合がありますので、最初の吸い始めは試す様に徐々に吸引を初めて下さい

 

MTLで吸ってみると、

 

イッチー
イッチー

あっ‼️味が濃くて美味しい😊

 
 

喫味はコンダクション特有のダイレクト感があり、最初にバージニア葉の甘みを感じられ、美味しいです✨
吸引時、コンダクションモデル特有のイガイガを少し感じました。が、味濃く良い味わいです。

この濃厚な味わいがかなり美味しく、比較した中で一番美味しく吸えました。

煙(蒸気)も一番多く出ました。

 

キック感はコンダクション特有のガツン!としたキック スロート(喉への圧)を感じます。

私はニコクラを感じました。結構吸いごたえがあり、味も良いですね。

 

私は緑色の204℃が美味しく吸えました。

 

余談ですが、電源が入っている時、「G」の文字が光ってカッコイイです❤️
 
 
 

次はアークローヤルパラダイスティー

 

緑色の204℃で吸ってみたところ、紅茶のフレーバーはSTARRY3.0が一番良く出ます。

GpenProは最初フレーバーが出ますが、最初だけで、中盤から後半はフレーバーが薄く感じました。

 

葉本来の味わいやキック感GpenProが一番よく出ている印象ですが、着香系に弱い印象を持ちました。

 

CVAPOR3.0は良くも悪くも平均的な喫味に感じました。

 


メンソール系のチェメンソールはメンソールもよく感じられ美味しく吸えました。

 

 

GpenProは非着香系に特化したヴェポライザーですね。

 

 

 

喫煙後のシャグの状態

1枚目の写真はシャグポンした時の写真です。
 
シャグポンの際、チャンバーの上にあるシリコンゴムに引っかかって出ない時がありますので、
シャグポンは50%の確率で出来ます。
※一回のシャグで2回吸いするとシャグポンの確率が80%位に跳ね上がります
 
 
 
喫煙後のシャグは全体的に熱が通っていて良いと思います。
 
 
後、本体とマウスピースのメッシュスクリーン部分に多少シャグが付きます。
 
 
家用に使用する方は問題ありませんが、持ち歩く方はパッキングツールとブラシは一緒に持ち歩いた方が良いかもしれません。
 
喫煙後はチャンバー周辺が結構熱くなります。ヤケドに注意して取扱いして下さい
 
 

電池残量について

電池の残量は喫煙中のインジケータの個数で判断します。
 
マニュアルには%が載ってないので、インジケータが2個くらいになった時点で「充電しようかなぁ〜」という感覚で良いと思います。
 
 

本体の充電について

MicroUSBを接続するとインジケータのLEDが1個・2個・3個・4個。1個・2個・・・と段階的に点灯を繰り返しながら充電が開始されます。

充電が終了すると、LEDが常時点灯に変わります。

 

本体の充電方法は、記載がないので5V1Aの充電器で充電を行って下さい。

アダプタを持ってない方は100円均一で売っていますので、5V1Aのものを購入して下さい。

 

 

GpenProの大きさを比較してみた

FENIX+、STARRY3.0、CVAPOR3.0の比較。

背丈は変わりませんが、スリムさでは一番です🎶

 

 

次はタバコとの比較。

こうやって見るとデバイスのスリムさがよくわかりますね😊

 

次はFlowermateSlickとの比較。

かなり大きさが違いますね‼️本体も多少ではありますがGpenProの方がスリムです。

 

 

購入できる販売店

※各サイトに飛びますのでご注意下さい

VAPONAVI           調査時9,800円(税込)送料無料※タバコ葉未使用の場合のみ7日間初期不良対応

Amazon               調査時9,800円(税込)送料無料

楽天市場              調査時12,222円(税込)送料無料

 

 

※価格が安い順で表示しております

 

 

評価

扱いやすさ:★★★★☆
喫味   :★★★★☆
キック感 :★★★★☆
携帯性  :★★★★☆
質感   :★★★☆☆
電池の持ち:★★☆☆☆
総合評価 :★★★★☆
 
扱いやすさは電源ボタンのみで構成されていて、わかりやすいです。

 
 
喫味、キック感はダイレクトで味良く、ガツンとキックスロートを感じ、吸いごたえもあるので良いと思います。
この価格帯では非着香系の喫味は一番だと思います。着香系の喫味はFENIX+に軍配が上がります。
 
 
携帯性はスリムで携帯しやすい部類です。
 
 
質感はアルミの外装で、CVAPOR3.0やXMaxAVANTの様な質感です。良くも悪くも普通の印象です。
 
 
電池の持ちは喫煙回数は約7〜8セッションとコンパクトなデバイスでは普通じゃないでしょうか。
持ち運ぶ方で1日15セッション〜20セッション吸う方はモバイルバッテリー必須です。
 
 
総合評価は星4にしました。
喫味はコンダクションのガツンとしたスロートキックで吸いごたえもあり、この価格帯では1番の味わいだと思います。本体の大きさもスリムでコンパクト。
ただ、喫煙回数が7〜8セッションと心許ないのでメインで使う場合はモバイルバッテリー必須です。2台目として持つなら良いのではないでしょうか。
ヴェポライザーとして完成度が高く、エントリーモデルで購入しやすい価格帯なので是非試してもらいたいですね。
 
 

最後に

いかがだったでしょうか✨

 

コンダクションの喫味、喉にガツンと来る刺激を味わえるエントリーモデルのスリムなヴェポライザーGpenPro。

 

この価格帯で味が濃く出るモデルなので非着香を吸われる方でヴェポライザーを探している方には良いんじゃないでしょうか。

 

 

もし気になった方はこの機会に試してみてはいかがでしょうか✨

 

それじゃまたね🎶

私、イッチーはブログ村のランキングに参加しています。
イッチーを応援したいと思った方は「ポチッ♪」とお願いします🙇‍♀️

ブログランキング・にほんブログ村へにほんブログ村

 

コメント

  1. かつ より:

    こんばんは、イッチーさん
    お仕事なさった上でゆきえさんのお食事まで秒速で!
    ブログにツイッターと
    気がつくと辞書みたく使わせていただいてます。
    知ってること、知らなかったこと、へーそうなんだとか
    やっぱりコーイウシャグでいいのか!とかvapeみたいに浪費
    しないで助かります。
    紙上にこれ以上なんかあるかなあ?というくらい平易な解説には頭が下がる思いで拝見してます。

    • イッチー より:

      かつさんこんにちは♪
      いつもブログ見てくださってありがとうございます♪
      これからも更新していきますので、どうぞよろしくお願いします。

  2. そうま より:

    いつもブログを拝見させてもらっています!初コメです^ ^
    ヴェポライザー の説明がすごく丁寧で見やすいです!
    個人的には、最初の普段の話がとても好きです!笑

    • イッチー より:

      そうまさんこんばんは♪
      いつもブログを見ていただきありがとうございます^^
      お褒めのお言葉嬉しいです^^
      コラムも皆さんが書き続けてくださいという事だったので、今後も書き続けようと思っています(笑)
      また今後とも、よろしくお願いしますm(__)m

Translate »
タイトルとURLをコピーしました
//記事ページのみに構造化データを出力 //サムネイルを取得 //ここから構造化データの記述