BOUNDLESS(バウンドレス) CFC LITEを試してみた。【ヴェポライザーレビュー】

ヴェポライザー

みなさんこんにちは✨

 

先日の休みの日のお昼、ルームシェアしているゆきえと「お昼ご飯何を食べようか〜。」と話していた時、

 

イッチー
イッチー

ゆきえ~、ご飯何食べる❓私は何でも良いよ~😊
あ、ホットケーキの粉があったからホットケーキ作れるよ✨

 

ゆきえ
ゆきえ

わぁ〜✨ホットケーキ良いね~🎶私パンケーキとかホットケーキ大好きだよ~❣️

 

と、ゆきえが空を仰ぎながら、ホットケーキの美味しそうな妄想をしていたので、ホットケーキを作る為、キッチンに行きましたが、牛乳がない事に気付きました。

 

 

イッチー
イッチー

ゆきえゴメーン、牛乳無かった😓

コンビニで買ってくるからちょっとだけ待ってて~

 

 

と、財布を持ってコンビニに向かいました。

 

コンビニに行くと、ホットスナックが沢山あり、

 

イッチー
イッチー

.o0(もうこれでいいんじゃないかな❓ゆきえの好きなフランクフルトとかあるし・・・)

 

と、思いましたが、

 

ゆきえ
ゆきえ

((ホットケーキ良いね~🎶私パンケーキとかホットケーキ大好きだよ~❣️))

 

と、ホットケーキを楽しみにしながら、ホットケーキに思い馳せているゆきえの姿を思い出し、牛乳を手にし、会計を終わらせ、美味しそうなホットスナックとコンビニに別れを告げ、走って家路に着きました。

 

イッチー
イッチー

ゆきえ、ただいま~‼️ごめんちょっと遅くなっちゃった😅

 

と、リビングのドアを開けると、

ウインナーを炒めながらつまみ食いしているゆきえが目に飛び込んできました。

 

イッチー
イッチー

ちょwwゆきえwwwwホットスナック買ってくればよかったねwwwwwwwwww

 

と、菜箸でウインナーの切れ端をつまんだゆきえがポカーンと私を見ているのをただただ爆笑するしかないイッチーでした😅
※ゆきえはウインナーとご飯を食べた後にホットケーキも普通に食べました

 

 

 

さて、今回は、コンパクトながらも電池交換式&バイブレーション搭載のBOUNDLESS CFC LITEのレビューをしていきたいと思います♪

 

 

喫味の比較として、CVAPOR3.0、XMax AVANTを使用しています。

各ヴェポライザーが気になる方はこちら↓

 

 

ヴェポライザーの情報

名称 BOUNDLESS CFC LITE(バウンドレス シーエフシー ライト)
方式 コンダクション方式 (熱伝導方式)
サイズ 32mm×34mm×98mm 
重さ 本体:77g※バッテリー無しの場合約53g
バッテリー容量 18350規格800mAh
温度設定範囲 196℃、206℃、216℃の3段階設定
喫煙時間 4分 ※加熱時間も含めて
喫煙回数 約5〜6セッション
加熱時間 30秒
充電時間 0から満充電まで約80分
価格 約5,980円 ※2019年9月現在

TERAで有名なBOUNDLESS社エントリーモデルのCFC LITE。

 

 

同社のCFC2.0の手軽に使えるライト版という位置付け。価格もCFC LITEの方が多少安く販売されています。

 

今回購入したきっかけは、同じバウンドレス社のTERAが私的にものすごく気に入った為、エントリーモデルも良いものなんじゃないか。と思い今回購入してみました✨

 

 

今回のCFC LITE、見所はコチラ✨

・バイブレーション搭載
・バッテリー交換式
・シャグポンが容易で普段使いに長けている
・メンテナンスが簡単

 

本体のメーカー保証が3年間付いています。(付属パーツは保証対象外)
初期不良や急に不具合が起きた時、何かと安心ですね🎶

 

さて、開封の儀行ってみましょう〜😊

 

 

開封してみた。

まずは箱の外観から見ていきましょう。

ホワイトを基調としたシンプルなデザインでカッコいいです🎶

 

箱には、

・コンダクション方式
・セラミックチャンバー
・バッテリー交換式

と、CFC LITEのウリが大々的に書かれています♪

 

 

 

早速封を切っていきましょう🎶

いっつも言っていますが、この封を切るときのワクワク感、子供の頃プレゼントを買って貰って帰りの車内でこっそり開封する時のワクワク感に似てませんか❓😊

 

どんだけ子供の時ワクワクしてるんだよwって(笑)

 

 

箱の外観

なんかいちいちカッコイイですよね(笑)

裏面に同梱リストが書かれています✨

 

 

箱の本体が入ってるところがシースルーだったのでもう序盤からバレバレでしたが、

「パカッ!」っと本体の所がシースルーになった箱(笑)を開けると、CFC LITEが姿を現わしました。

 

本体が入っていたコレ‼️見て下さい‼️‼️

クッキー系のお菓子が入っているヤツにそっくりで爆笑してしまいました(笑)

 

 

セット内容

 

左上から順番に

・CFC LITE本体
・ユーザーマニュアル
・ワランティーカード
18350規格バッテリー(800mAh)
・クリーニング用ブラシ
・チャンバー用スクリーンメッシュ2枚+本体に装着済1枚=3枚
・マウスピース用スクリーンメッシュ2枚+本体に装着済1枚=3枚
・MicroUSBケーブル
・マウスピース(本体に装着済)

以上の物が付属されていました。

 
 
 
小さいスクリーンメッシュはマウスピースに使い、大きいスクリーンメッシュはチャンバーの底に敷きます。
 
 
このスクリーンメッシュはサイドに爪が付いていて、チャンバーに引っかかるように作られているので、シャグを掻き出す際、一緒に捨ててしまうという事が無いので、装着して使用しています。
 
 
 

説明書が英語表記

 

 

説明書は全て英語で書かれているので、読むのが大変です。

ただ、この記事に書かれている事はマニュアルを大体網羅していますので、

この記事を読めば問題ありませんよ🎶(笑)

 

 

バッテリーの損傷や火災の可能性がありますので、長期間使用しない場合はバッテリーを取り外して保管してください。
と書いてありますが、バッテリー交換式の説明書には大体書いてあります。
 
 
 
あと、この説明書のマーク。
 
イッチー
イッチー

ん❓何この記号。怖っ‼️

 
と思っていたんですが、
 
CFC LITEの形を模して描かれていたんですね(笑)
判ったら急に可愛く見えてきました❤️変ですね🤣
 
 

クリーニングブラシが豪華

ヴェポライザーに付属しているブラシって、

 

こんなキッチンの排水口を掃除するようなブラシが付属しているんですが、バウンドレスのクリーニングブラシは豪華なものが付属しています。

 

TERAにも同じものが付属していました😊

 

 

 

こういう付属品にも手を抜いていない所がポイント高いですよね✨

 

 

CFC LITEをいじり倒してみた。

まずは本体の外観から見ていきましょう🎶

本体の外観

本体は丸っこいスタイリングで、表面には放射状の溝が加工されていて、滑りにくくなっています。

 

本体の質感は樹脂にラバーコーティングが施されており、FENIX+と同じ手触りです。

背面にはエアスルー穴が3つ空いています。喫煙中、「あれ、なんか吸い心地が重くなったなぁ。」と思った時はこの穴を指で塞いでると思いますので、確認してみて下さい😊

 

持った時、私の手にちょうど良く、すごく手に馴染みます。

 

ボタンはワンボタン構成で、全ての操作をひとつのボタンで操作出来ます。

 

本体が丸っこいので、机などに「コロン」と置くと、コロコロ転がって行ってしまうので、

出来るだけポーチやトレイ等、安定する場所に置いた方が良いと思います。

 

 

チャンバーの詳細

上部にあるマウスピースを引っ張って取り、チャンバーを露出させます。

 

チャンバーは汚れに強いセラミックを採用しています。

私はこのセラミックチャンバー、汚れが付きにくくて好きですね❤️
汚れが付着しても簡単に落とせるのでお掃除が簡単です🎶

 

 

マウスピースの詳細

マウスピースの詳細を見ていきましょう。

 

マウスピースはカセットコンロのツマミみたいな形をしていますが、このマウスピース、口の形状に合っているのか吸い付く様に口の形状にフィットします🎶※吸い付いているんですけどね(笑)

 

写真の様にシリコン部分が、結構細かく分解できるので、私はいつも水でジャバジャバ洗っちゃってます(笑)

※洗浄しましたら、十分に乾燥させて下さい。

 

 

本体への装着は、写真の赤丸のツメ部分がかみ合って取り付く様になっています。

毎回外す部分なので、将来爪がすり減ってきてはまりが悪くなる可能性がありますが、今の時点ではわかりません。

マウスピースの爪がすり減っても部品単位で購入出来るので、神経質な方は本体購入時にマウスピースも予備で一緒に買った方が良いかもしれません。

 

 

 

バッテリーの詳細

ヴェポライザー底部の蓋を向かって時計と反対回りに回してパカっと開けると、バッテリー部分が見えます。

蓋の方にはマイナスのマークが書いてあるので、バッテリーの向きを忘れてしまってもここで確認出来るので間違える事はありませんね🎶

 

バッテリーは800mAhが付属しています。

 

バッテリーのインジケータ

スリープモード、または電源投入時、電源ボタンを一回押すと、本体正面のインジケータでバッテリー残量を確認する事が出来ます。

バッテリー残量は4段階表示で、バッテリーが無くなると、電源投入時インジケータが点滅し、バッテリーが無い事を知らせてくれます。

 

充電するか、お持ちのバッテリーと交換して下さい。

 

 

チャンバーの内径を測ってみた。

 

ノギス目でちょうど16.7mm×7.3mmでした

XMax AVANTの長穴のチャンバーを採用しています。
大きさも全く同じなので、全く同じ部品を使ってるんだと思います。

チャンバー径参考値
・TERA                  :15mm
・FENIX+             :13mm
・DAVINCI IQ         :10.9mm
・FENIX MINI        :10.85mm
・PULSAR APX V2:10mm
・ECAPPLE iV-1    :10mm
・CVAPOR             :10mm
・V5 NANO            :10mm

・Arizer ArGo         :9.4mm
・Pith                     :8.9mm
・AI-PRIME           :8.9mm
・Herbva5G           :8.8mm
・RedFire              :8.7mm
CFC LITE           :16.7mm×7.3mm(長穴)
・AVANT               :16.7mm×7.3mm(長穴)
・STARRY3.0        :17.75mm×8.5mm(楕円)
・DAVINCI MIQRO:13.8mm×9mm(楕円)
 
 
 
 
 

操作方法

本体の側面にある電源ボタンを5回連続で押すとバイブレーションと共に本体の電源が入り、電源ボタンが点滅しながら加熱が始まります。

 

設定温度到達後、点滅が点灯に変わり、喫煙可能です。

加熱中や、喫煙時にもう一度5回連続で電源ボタンを押すと電源が切れます。

 

ここで注意ですが、電源投入から4分経過すると加熱が終了しますが、スリープモードに移行します。
スリープモードは、電源が入った状態で、電源ボタンを3秒間長押しすると再加熱する事が出来ます。

このスリープモードの状態でポケットやポーチに入れると何かの拍子に電源ボタンが長押しされ、加熱が始まってしまう恐れがある為、必ず喫煙終了後は電源ボタンを5回連続押して電源を切ってください。

 
 
1、電源ボタン5回連続押しで加熱が始まる
2、電源投入から4分後、スリープモードに移行。
3、再喫煙する場合は電源ボタン3秒間長押しで再加熱。
  電源ボタンを切るには電源ボタン5回連続押し
(温度変更はスリープモード時と加熱中、喫煙可能状態のどの状態でも変更可能)
 
 
 

スリープモード時は、電源ボタンを押すと、電池残量インジケータが表示されるので、電源が切れているか、スリープモードなのかを判断出来ます。

 

 

 
 

温度設定変更

温度変更はスリープモード、または加熱中、喫煙状態時に電源ボタンを長押しする事で変更出来ます。

 

青色196℃
緑色206℃
赤色216℃

 

 

バイブレーション機能

バイブレーションは

・電源を入れた時
・温度変更して、温度が到達した時

・喫煙終了時
にお知らせしてくれます。
 
 
 

BOUNDLESS CFC LITEで吸ってみた。

 

BOUNDLESS CFC LITEで吸っていきたいと思います🎶
 
 
 
 
 
 
喫味の比較として、CVAPOR3.0とXMax AVANTを使っていきたいと思います✨
 
 
今回のシャグは、
非着香チェ(赤)と、
着香系コルツグリーンティーチョイスダブルアップル
メンソールチェメンソール

をセレクトしました🎶

 
 
 
 
シャグはふんわり詰めて、0.35g詰めました。
元々、0.4gが適正量です。
 
シャグはチャンバーに詰める時、少し指で丸めてから詰めると詰めやすいかと思います。
 
 
この時、あまりギチギチに詰めすぎるとドローが重くなって吸えなくなりますので、ふんわり多めで詰めて下さい
 
 
 
 

 
 
 
コンダクションモデルはMTL(マウス・トゥ・ラング)=口吸い
コンベクションモデルはDL(ダイレクト・ラング)=肺吸い
 
で吸うのが一般的ですので、MTLで吸っていきたいと思います。
 
 
シャグによってもMTL、DL使い分けた方が美味しいので、状況により使い分けてみて下さい。
 
 
 
 

まずはチェから喫煙していきます。

加熱を初めて青色の196℃まで約30秒と立ち上がりが早いです。

 

 

MTLで吸ってみると、

 

イッチー
イッチー

あっ‼️ガツンとしてて美味しい😊

 
 

喫味はコンダクション特有のダイレクト感があり、最初にバージニア葉の甘みを感じられ、美味しいです✨
後味にコンダクションモデル特有のイガイガ感があるかなぁ〜❓と思いましたが、あまり感じませんでした。意外にクリアに吸えたので、良いデバイスだと感じました。

 

キック感はコンダクション特有の結構ガツン!とした喉への圧を感じます。

私はニコクラを感じました。

 

味の出方は最初から喫味は安定していて、最後まで美味しく吸えます✨

 

私は赤の216℃が美味しく吸えました。

 

 

XMax AVANTよりもフレーバーが感じられ、味も良くイガイガ感が少なくクリアに吸えました。

CVAPOR3.0と比べると味の葉本来の美味しさ、ダイレクト感はCVAPOR3.0の方に軍配が上がりますが、味のクリアさと言う点ではCFC LITEの方が上に感じました。

 

意外に最初の機械臭はしませんでした。もし個体差で機械臭が気になる方は、赤色で2回程空焚きを行って下さい。それでも取れない場合はメンソールを喫煙すると取れやすいと思います。
吸引時、マウスピースから出る蒸気が暑い場合がありますので、最初の吸い始めは試す様に徐々に吸引を初めて下さい
 

次はコルツグリーンティー

同じ様にMTLで吸引してみると、

 

喫味は紅茶とライムのフレーバーもクリアに感じられ、

キックも程良く感じ、CFC LITEに良く合うシャグだと思います🎶

 

196℃が一番美味しく感じました✨

 

 


次はチョイスダブルアップル

 

196℃、206℃の設定温度で吸ってみたところ、アップルの味はXMax AVANTとCVAPORより程良く出ます。ただ、少しキック感が足りないかな〜と言う印象を持ちました。

スロートキックはXMax AVANTの方に軍配が上がりました。

 

 


メンソール系のチェメンソールはどのデバイスでも美味しく吸えました。

 

 

他にも美味しいシャグは沢山ありますので、色々試してみて下さい✨

 

 

 

 

喫煙後のシャグの状態

まず始めに言っておきます。
 
シャグポンがめちゃめちゃ簡単に出来ます。
 
喫煙後、すぐにCFC LITEを灰皿に逆さまにすると出る事が多く、出ない時は持っている手を軽くポンポンするだけで出ます。今まで20セッション以上行いましたが、シャグポン出来ない事がありませんでした。
 
 
シャグポンが容易だと言うことはかなりポイント高いです🎶
パッキングツール持ち歩かなくて良くなりますからね✨
 
 
喫煙後のシャグは全体的に熱が通っていて良いと思います。
 
 
 
 
後、マウスピースのメッシュスクリーン部分に多少シャグが付きます。
 
「フッ‼️」とマウスピースを吹くと取れるので問題ありませんね😊
 
 
喫煙後はチャンバー周辺が結構熱くなります。ヤケドに注意して取扱いして下さい
 
 

本体の充電について

 

本体の充電方法は、5V1Aの充電器で充電を行って下さい。

 

アダプタを持ってない方は100円均一で売っていますので、5V1Aのものを購入して下さい。

 

 

CFC LITEの大きさを比較してみた

タバコとCFC LITEの比較。

厚みは多少CFC LITEの方が厚いですが、こう見るとかなりコンパクトに見えますね。

 

 

皆さんもお持ちのCVAPOR3.0とFENIX+、STARRY、XMax AVANTとの比較です。

XMax AVANTと同じくらいの大きさか少し小さいくらいの大きさです。丸いので厚みはあります(笑)

 

この大きさでバッテリー交換式ですよ🎶

 

購入できる販売店

※各サイトに飛びますのでご注意下さい

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評価

扱いやすさ:★★★★☆
喫味   :★★★★☆
キック感 :★★★★☆
携帯性  :★★★★☆
質感   :★★★☆☆
電池の持ち:★★★★★
総合評価 :★★★★☆
 
扱いやすさはワンボタンで構成されていて、わかりやすく配置されています。
本機は、喫煙後→スリープモードに移行しますが、これ要りますか?
喫煙終了後はどう考えてもそのまま電源が切れても良い様な気がどうしてもぬぐい切れないし、初心者の方にわかりにくい為、星を1つ減らしました。
 
 
喫味、キック感はダイレクトで味良く、ガツンとキックスロートを感じ、吸いごたえもあるので良いと思います。初心者のかたが初めてのデバイスに選んでも良いと思います。
 
 
携帯性は持ちやすく携帯しやすい部類ですが、丸い形状の為、収納するケースを少し選ぶかもしれません。巾着袋みたいなものや、バッグにそのままインなら問題ありませんね。
 
 
質感は樹脂にラバーコーティングされていて、高級感というよりも滑りにくさに重点を置いてるんだと思います。質感は至って普通。
 
 
電池の持ちは喫煙回数は約5〜6セッションと少ないですが、18350の場所を取らないバッテリー交換式なのでバッテリーの予備を持っていけば問題ありません。
 
 
 
総合評価は星4にしました。
喫味はコンダクションのガツンとしたスロートキックで吸いごたえもあり、本体の大きさもコンパクトでバッテリー交換式。初心者のかたに勧めやすいデバイスだと思います。
ヴェポライザーとしては完成度が高く、エントリーモデルで安価な価格帯なので良いと思います。
 
XMax AVANTとCFC LITEを迷ったら、バッテリーが交換式か内蔵式かの判断で決めても良いと思います。
ただ、交換用のバッテリーとマウスピースの予備は持っておいた方が良いかもしれません。
 

最後に

 

いかがだったでしょうか✨

 

コンダクションの喫味、喉にガツンと来る刺激を味わえるエントリーモデルのヴェポライザーCFC LITE。

 

バッテリー交換式で、丸っこい可愛いデザイン。良いんじゃないでしょうか。

 

もし気になった方はこの機会に試してみてはいかがでしょうか✨

 

それじゃまたね🎶

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