アムステルダマー アップルアイスを試してみた。【シャグレビュー】

シャグ

みなさんこんにちは✨

 

先日、セブンにスイーツを買いに行った時、

 

イッチー
イッチー

このケーキ、めちゃめちゃ美味しそー❤️これにしよ🎶
ゆきえは何がいいかなぁ❓
連絡してみよ🎶

 

イッチー
イッチー

ゆきえ~❓今セブンに居るんだけど、何か欲しい物ある~❓私は美味しそうなケーキにしたよ✨

 

ゆきえ
ゆきえ

わぁ~✨いーなぁ~❣️うーん・・・なんにしようかなぁ🙄

 

イッチー
イッチー

ちょっと他のものも見てるから考えて良いよ~✨

 

ゆきえ
ゆきえ

・・・売がいい。

 

イッチー
イッチー

え?ごめん聞こえなかった(。•́•̀。)💦

 

ゆきえ
ゆきえ

焼売がいい✨

 

イッチー
イッチー

って、スイーツじゃないんかいwwwww

 

と、焼売と餃子も追加で買って帰ったイッチーです😓
※帰ったらスグにレンジに入れ温めてました。
※2 驚いたのが、帰った時にはもう酢醤油を自分で作ってスタンバイしてました(笑)

 

 

さて、今回はフレッシュアップルにメンソールフレーバーが香るアムステルダマー アップルアイスをレビューしてみました♪

 

尚、ヴェポライザーの比較としてコンダクションモデルのCVAPOR3.0コンベクションモデルのFENIX+両方で試していきたいと思います。

各レビューを見たい方はこちら↓

 

 

シャグの情報

名称 AMSTERDAMER APPLE ICE(アムステルダマー アップルアイス)
内容量 25g
巻紙 MAC BAREN 50枚入り レギュラー フリーバーニング
着香 着香系
価格 620円
グラム単価 24.8円/g
※私の吸い方で一回に詰めるシャグが0.4gで、一個につき2セッション吸うので一日に10回詰め替える(たばこ20本分)と一日4g=99.2円で吸える計算になります

大人気マックバーレンシリーズの着香系メンソールシャグ、アムステルダマー アップルアイス。

 

アムステルダマーと聞くと、オランダのアムステルダムにある宮殿を思い出します✨

 

パッケージにもそれらしきイラストが書かれています。

 

パウチから漏れるにおいを嗅ぐと、りんごの強い香りとすっきりとしたメンソールの良い香りがしてきます。

 

「りんごとメンソールって合うの❓」と思われる方もいらっしゃるかと思いますが、結構私は好きです❤️

 

価格も25g620円23.7/gと、購入しやすい部類のシャグです✨

 

 

 

パッケージは色は、ライムグリーンでアップルというよりは青リンゴという感じですね(笑)
メンソールの香りとアップルの爽やかなフレーバーが調和した香りが少し青リンゴの様な香りにも思えてきます。

アムステルダムの夜明け。といった様などことなく厳かな雰囲気が漂っています。

 

 

開封してみた。

 

パウチをペラっとめくるとアップルガムの様な甘いフレーバーが香ってきます。

 

巻紙はマックバーレンの巻紙が付属しています。

 

シャグの状態

パウチを開けると、透き通ったメンソールの香りに強いアップルの香りが辺りに漂います。

 

 

シャグの状態は多少乾燥していました。少し加湿してから吸うのが良いかもしれません。

 

刻みも細かい刻みで、シャグの中では一番細かいファインカットです。

 

ミミガー(ステム)も結構入ってます(笑)

 

 

 

ヴェポライザーで吸ってみた。

 

早速ヴェポライザーで吸ってみましょう。

 

今回も喫味に違いが出てくると思いますので、

・コンダクションモデル(熱伝導式)のウィーキー社のCVAPOR3.0(シーベイパー3.0)
・コンベクションモデル(空気対流式)のウィーキー社のFENIX+(フェニックスプラス)

 

吸い方としては、

コンダクションモデルは口吸い(マウス・トゥ・ラング=MTL)
コンベクションモデルは肺吸い(ダイレクト・ラング=DL)

で、吸っていきたいと思います🎶

 

加熱した空気を吸引する場合、空気が熱い場合がありますので、
吸い始めは一気に吸引せず徐々に試す様にして吸って下さい
 
 
 

まずはCVAPOR3.0から

温度設定は160℃〜230℃全ての温度帯で試していきます🎶

シャグの詰め方はふんわりと詰め、0.4g詰めました🎶

 
 

MTL(マウス・トゥ・ラング)で一口吸ってみると、

 

喫味はライトテイストで吸引時、すっきりとしたりんごのフレーバーを先に感じ、後を追う様にメンソールがやってきます。
後味にメンソールとバージニア葉の風味が舌に残ります。

 

キック感は、意外にガツンとスロートキックを感じ、満足感を得られます。

 

 

1セッション目〜2セッションの始めまで美味しく頂けます。

2セッション中盤から徐々に喫味が減耗していき、バージニア葉の味わいが強く前面に出てきます。キック感は最後まで感じました。

 

 

低い温度帯で美味しく吸えますが、より強いスロートキックを楽しみたい方は高温度帯で吸われることをオススメします✨
この辺は好みで調節してみて下さい♪

 

 

フレーバーを感じ、美味しく感じた温度帯は180℃〜190℃が一番美味しく吸えました❤️

 

 

FENIX+で吸ってみた。

次はFENIX+で吸っていきます。

温度設定は170℃〜220℃全域で比べてみました。

 

シャグの詰め方はふんわり多めに詰め、0.43g詰めました。

 

DL(ダイレクトラング)で吸ってみたところ、

 

喫味は、ライトテイストで、CVAPORよりもクリアでフレーバーがわかりやすく、吸引時、メンソールフレーバーを舌で感じ、それと同時か少し遅れてアップルフレーバーを感じます。 CVAPOR3.0よりメンソールの爽快感を感じます。

 

 

キック感は結構感じます。ニコクラは起こしませんでしたが、意外とキックスロートを感じます。

 

 

1セッション目〜2セッションの中盤まで美味しく吸え、2セッションの最初からバージニア葉の青臭さが出てきます。

 

低い温度帯ではあまり感じませんが、高温になるほどバージニア葉の味わいを感じます。
この辺は好みになりますが、私はあまりバージニアの青臭さが好きではありませんでした。

 

 

コンベクションモデルのフレーバーを生かしつつ、かつ喫味やキック感に満足出来る温度帯は

緑色170℃が一番美味しく吸えました🎶

 

 

 

 

手巻きタバコで吸ってみた。

 

続いて、手巻きタバコを巻き巻きして吸っていきたいと思います♪

 

 

フィルターはSharrowのレギュラー。巻紙はチェ付属の巻紙を使っていきます✨

 

火をつけて吸ってみると、

 

喫味はライトテイストで軽く、吸引時にメンソール感とほのかにアップルを感じます。
強いメンソールではなく、ほのかにメンソールでメンソールが苦手な方も吸いやすいと思います🎶

後味にアップルのほのかな味わいが舌に残ります。

 

 

 

最後に

 

いかがだったでしょうか✨

 

爽やかなアップルの味わいにメンソールの爽快感が何処と無く青リンゴの様な味わいを持つアムステルダマー アップルアイス。

 

決して強いメンソールではなく、「ん❓ちょっとメンソール❓」といったほのかな味わいがクセになりますよ😊

 

気になった方は是非試してみてはいかがでしょうか✨

 

それじゃまたね🎶

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